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小島よしおに初ロマンス?でもそんなの関係ねえ!

ブレーク中のお笑い芸人、小島よしお(26)が11日、東京・下北沢のしもきた空間リバティで行われた所属事務所の毎月恒例ライブに出演。

d=(´▽`)=b ィェーィ♪~~ヘ( ̄▽ ̄*)ノ・ ・.♪ヒャッホーイ♪.・ ・ヾ(* ̄▽ ̄)ノ

同日発売の写真誌「フラッシュ」にデート現場を報じられた20代前半の広末涼子似の色白美女に失恋したことを激白した。

トレードマークの海パン一丁で腰を振りながら登場するや、「この間♪女性と食事をしたら♪写真を撮られ♪きょう発売のフラッシュに載ってしまった、でもそんなの関係ねえ!」とさっそくネタにして、芸人根性を見せつけた。v(≧∇≦)v いえぇぇぇぇいっ♪

さらに、「載るって分かってから(彼女と)音信不通だし。ていうか、オレ、被害者だし。オモロない」とキレ気味にハートブレークを吐露すると、客席は大爆笑に包まれた。ο(´・ω・`o)もォィィもん・・・   

モォ─o(o・`з・´o)ノ─プンプン!!!

撮られたお相手は小島がナンパした女性で、「フラッシュ」の取材に女性は「別に彼氏がいる」とこたえていた。(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

マタネー!!.....((((((○゚ε゚○)ノ~~   |出口|

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『HERO』興行収入10億! 『ヱヴァ』を抜く!

日本映画史上過去最大となる475スクリーンで公開され話題の映画『HERO』(東宝)が、公開初日9月8日(土)から2日間で動員約75万人を記録し、興収10億円を突破したことが興行通信社の調べでわかった。

工エェェェ━━━Σ(○・Д・○)━━━ェェェエエエ工 ヾ(≧∇≦*)/やったー

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』は、初日2日間で、約2億8千万円だっただって~~(・0・。) ホホ-ッ

映画『HERO』は、2001年、フジテレビ系列で放送され大ヒットとなった木村拓哉主演のドラマ『HERO』の映画版!!ドラマでは、主人公である“型破りの検事”久利生公平が、事件の大小に関わらず真実を追い求める姿が人気を呼び、全エピソードの平均視聴率は30%以上を記録した・・・゜+.*サッスガァ━━━d(≧U≦●)━━━★*.+゜

映画版では今までにない試練の前で完全に行き詰まる久利生の姿を描く。ドラマのレギュラー陣に加え、松本幸四郎、森田一義(タモリ)、イ・ビョンホンらの出演も話題となっている。+.+゚d(´∀`*)グッ!!

客層は男女比31:69。年齢別では20代が31.7%以上と最も高く、続いて40代20.4%、30代17.2%、16歳~19歳15.9%と幅広く、職業別では会社員が46.5%と約半数を占めたんだって・・・゚+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆

鑑賞動機としては、「テレビシリーズのファンだから」や内容への期待に加え、「木村拓哉のファンだから」「出演者が魅力的」という声も多くきかれた。97.4%がテレビシリーズを何らかの形で見ていたと答え、満足度も98.9%と近年稀に見る高評価を獲得。客層の広さや口コミでの広がり、ドラマ人気を考慮すると、100億円も射程圏内といえるメガヒットスタートとなった!!v(o^_^o)v ぶいっ

( o ̄▽)o<※*:’゜。.お*:゜・め’゜゜:。で’・:+と”。*・う’:゜:*♪:’゜‘。+

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『太王四神記』 神話となるか蜃気楼となるか!?

3年かけた超大作ドラマ いよいよ放送開始ドラマの“神話”を打ち立てるか、厄災となるのか・・・!?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

企画を含め制作期間3年、総制作費430億ウォンをかけた超大作ドラマ『太王四神記』が、11日に初披露された!!

4度の放送延期、漫画『風の国』盗作疑惑を経て、ドラマの第1話は“桓雄(ファンウン)”が登場する神話時代から始まる。天から降りてきた桓雄(ペ・ヨンジュン)と虎族の“ガジン”(ムン・ソリ)、熊族である“セオ”(イ・ジア)の三角関係の中で、セオが桓雄の助けで火を治める朱雀になり、天の力を持った青龍、白虎、玄武らと共に四神になるというストーリーだって~~う━(・n・`≡´・n・)━ん・・・

『太王四神記』制作陣が掲げる興行要素は3つ・・・1つは5年ぶりにドラマ主演に復帰したペ・ヨンジュン、2つは国内初のファンタジー時代劇、3つは煌びやかなコンピュータグラフィック(CG)など。視聴者はこうした要素をどのように受け入れるのだろうか・・・!o( ̄へ ̄o)(o ̄へ ̄)oガンバ!

ペ・ヨンジュンは、セオが生まれ変わった“スジニ”(イ・ジア)と市場で話し込んだり、髪を振り乱し、汗を流しながら敵に立ち向かう様を演じる。空港で穏やかな笑顔と共に手を振っていた“ヨン様”に親しんできたファンたちにとっては、見慣れないシーンだ。(⌒~⌒)

ファンにとってペ・ヨンジュンは、もはやドラマ『初恋』の貧しい学生でもなく、『冬のソナタ』の“チュンサン”でもない・・・・したがってこのドラマの成否は、ペ・ヨンジュンが1人企業と呼ばれている“ヨン様”のイメージを破り、どれくらい視聴者に近づけるかにかかっていると言っても過言ではない!!く( ̄△ ̄)ノガンバレェェェ!!

『太王四神記』は、教科書に1行程度で説明されている桓雄と桓雄の護衛武士の四神(青龍、白虎、朱雀、玄武)が初めての映像化であり、韓国初のファンタジー時代劇を標榜している。“チュシン”という粗野な種族が登場し、天の神の桓雄が広開土大王に生まれ変わるという設定だ。だが、ファンタジーというジャンルが、24部作ドラマでどれくらい効果的に具現されるかは未知数・・・??(・_・*)(*・_・)(*~^~)/??

『太王四神記』は、戦闘服などの撮影に使用された衣服が約3000着、これらに使われた予算は20億ウォンを超える。ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!!
巨大なセットとCGを結合した背景も見所・・・青龍の神物である“うろこ”が、子供の胸に打ち込まれるシーンや、セオが赤い鳳凰の朱雀に変わりながら残りの三神と絶壁で対決するシーンは、映画のスペクタクルのようだ・・・ウキウキ♪o(^-^ o )(o ^-^)oワクワク♪

済州(チェジュ)市にある撮影セットは、2万7000平方メートルの土地に130億余ウォンをかけて作られ、CGは映画『ロード・オブ・ザ・リング』チームのアドバイスを受けて、韓国の国内技術で完成させた。このように勇壮な画面と音響は、映画館のような施設がある場所では感動を与えるが、一般のテレビを通じて見る視聴者たちに、その効果がどのくらい伝わるかは疑問・・・??(ーー;).。oO(想像中)


今までとは違うヨン様・・・早くみてみたいなぁ~~(*^.^*)エヘッ

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上戸彩ベリーショートに「はずかしい」ドラマ「暴れん坊ママ」

女優の上戸彩(21)が、主演するフジテレビ系ドラマ「暴れん坊ママ」(火曜・後9時、10月16日スタート)で、破天荒な若奥様という役柄に合わせ、髪を、ベリーショートヘアにカットして短くした!!(*'v'*)

☆・*:・゚d(*ゝ∀・*)b・*:・゚☆

上戸彩演じる「あゆ」が美容師の哲(し大泉洋)と恋に落ち、髪をカットしてもらう設定。「まだこの髪形に見慣れないので恥ずかしいですが、『暴れん坊ママ』になれるように(この髪形で)水シャワーをがっつり浴びたい」と笑顔で抱負。(◕ฺ‿ฺ◕ฺ✿ฺ)(u‿ฺu✿ฺ)ウンウン

企画の同局編成部・大辻健一郎氏は、放送中の同局系「花ざかりの君たちへ」で男子高生にふんする堀北真希ちゃん(18)の髪よりも「短い」と自信を見せている・・・フフフf ( ̄+ー ̄)キラーン☆

上戸彩ちゃんはベリーショートが似合いそう~~(◕ฺ‿ฺ◕ฺ✿ฺ)(u‿ฺu✿ฺ)ウンウン

早く見てみたい!!(「  ̄ー ̄) ドレドレ・・・

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KinKi Kids、デビュー10年目で初めてカラオケ出演♪♪

KinKi Kidsが、デビュー10年にして初めてカラオケ背景映像に登場することが11日(火)、分かった。ジャニーズ事務所所属アーティストはこれまでに数組配信されているが、KinKi Kidsは初めてだって~(*^-゚)vィェィ♪

\(。・∀・)<<★祝☆オメデトウ☆祝★>>(・∀・。)/

全シングル26曲のビデオクリップ映像と、ベストアルバム『39』に収録されている、ファン投票1位に選ばれた人気曲「愛のかたまり」の特別映像を配信!!ヾ(≧∇≦*)/やったー

本日12日(水)発売のニューシングル「永遠に」やデビュー曲「硝子の少年」などを皮切りに、10月末にかけて27曲分を期間限定(~08年4月末)で順次配信予定。.。*゚+.*.。(最´∀`高)゚+..。*゚+

KinKi Kidsの楽曲は、カラオケとしても老若男女問わず幅広い層から支持されており、歌唱ランキングでも常に上位にランキングされているんだって~~O(≧∇≦)O イエイ!!

今回の本人出演映像配信は、KinKi Kidsのファンじゃなくても、カラオケファンからも喜ばれそう!!パチパチパチ o(^ー^)o☆o(^ー^)oパチパ

さっそくカラオケ行ってチェックしなくちゃ♪~(*´∀`*)~~(*´∀`*)~♪ラララ~~~三\__○/ズサー

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