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中谷美紀、阿部寛のパンチパーマをなでなでして観客に謝罪!

27日、映画『自虐の詩』の初日舞台あいさつが行われ、中谷美紀、阿部寛、西田敏行、遠藤憲一、カルーセル麻紀、そして堤幸彦監督が登壇

この日、劇中の役柄そのままに、見事なパンチパーマで登場した阿部寛は「昨晩、急にこの髪型で行こうと決め、メーカーさんから取り寄せました」と語り、パンチパーチが実はかつらだった事実を明かした・・・・エッ? (;゚⊿゚)ノ マジ?

一方、中谷美紀が演じるヒロインは“鼻ぼくろ”がトレードマーク。さすがにこの日、彼女の顔に鼻ぼくろは見当たらなかったが、阿部寛のサービス精神を見せつけられた中谷美紀は「鼻ぼくろを忘れてしまって、本当にゴメンナサイ!」と客席に深々と頭を下げていた らしいよぉ・・・・・・・・(*_ _)人ゴメンナサイ

『自虐の詩』の見どころといえば、阿部寛が何度となく披露する華麗な(?)ちゃぶ台返し~~!!( ̄∇ ̄(_ _( ̄∇ ̄(_ _ ) ウンウン

阿部寛いわく「とにかく思いっきりやった」というこのシーンは、すべてNGなしの一発OKだったそうだ。その名人芸に「ちゃぶ台返し大会があったら、絶対、優勝するはず」と語る堤幸彦監督は、ちゃぶ台がひっくり返るわずか1秒の間に、数種類の表情を見せる中谷美紀の演技も絶賛していた。ちなみに、そこら中に散らばった食べ物は、スタッフがちゃんと拾って食べたんだとか・・・( ̄ー ̄)C□ イタダキマス

写真撮影の際には、中谷美紀が阿部寛のパンチパーマをいとおしそうに“なでなで”する一幕も・・・!!(..、)ヾ(^^ )ヨシヨシ

その姿は、男からどんなヒドイ仕打ちを受けても尽くし続けるヒロインそのままだ!!『自虐の詩』は、「日本一泣ける4コマ漫画」として知られる同名コミックの映画化。元ヤクザで無職の男(阿部)に振り回されながらも、男に愛情を注ぐことに幸せを見出す女(中谷)の姿を、笑いと涙で描いている。\(*^▽^*)ノ ハーーイ

なんかこの映画めっちゃ気になる~~( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム

阿部ちゃんのパンチパーチにちゃぶ台返し・・プー!(*≧m≦)=3中谷美紀の“鼻ぼくろ”( ̄w ̄) ぷっ・・・絶対面白そうだよぉ~~~o(〃^▽^〃)oあははっ♪

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嵐・松潤“王子様キャラ”捨てる・・・!?

嵐の松本潤(24)が、映画「隠し砦の三悪人」に主演し、時代劇に初挑戦することが28日、発表された!!w( ̄o ̄)w オオー!

1958年に公開され、米映画「スター・ウォーズ」のモデルになった故・黒澤明監督の名作が半世紀ぶりに生まれ変わる。「日本沈没」「ローレライ」などCG大作を手がけた樋口真嗣監督(42)がメガホンを執り、脚色は劇団☆新感線の作家・中島かずき氏(48)が担当。戦乱の世に姫と軍資金を守り敵中を突破する侍と、相反する民衆2人という基本構図は変えず、新しい解釈の冒険活劇となるんだって・・(・0・。) ホホ-ッ

松本潤は原作で故・三船敏郎さんが演じた主人公の侍ではなく「スター・ウォーズ」のルークにあたる金塊掘りの民・武蔵役!!

樋口監督が松本潤の「ナイーブな目に野性味を感じた」と起用を決めたらしい。d(。ゝд・)

撮影は11月1日から年末まで・・・・原作のダイナミックなスピード感を生かした騎乗アクションもあり、松本潤は「初めての時代劇で大きな作品に全身全霊をかけて挑戦したい」と乗馬の猛特訓を進めているとか('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)ウンウン

来年1月から映画「花より男子」の撮影も始まる松本潤だが「戻れないくらいに(今回の武骨な役で)振り切ろうと話し合っている」と、定着した王子様キャラをかなぐり捨てる!!エェッ!?(* □ )~~~~~~~~ ゚ ゚

共演は松本潤と初コンビの長澤まさみ(20)が、武蔵に思いを寄せる雪姫役。ほかに阿部寛(43)、宮川大輔(35)だって!(`・v・´)ゞ了解☆

最近ジャニーズで時代劇に挑戦する人多くなってきたような・・・;;;;(;・・)ゞウーン・・・松潤の役も大変そう・・・o(●>Å<●)oガンバレ!!

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