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オカザイル効果テキメン!? EXILE、2008年初のミリオン突破☆☆

既に100万枚の出荷を突破していたEXILEのニューアルバム『EXILE LOVE』(発売日:2007/12/12)が、1/14付オリコンアルバムランキングで31.5万枚の売上を記録し、登場4週目で売上でも100万枚を突破した(順位は3位・累積売上123.7万枚)。

アルバムの100万枚突破は、2007/7/2付に登場27週目で達成した倖田來未『Black Cherry』以来!!勝利ぃ♪v('∇'*)⌒☆ブイブイッ!

今年初で、EXILEにとっては2005/1/24付の『PERFECT BEST』以来、2年ぶり3作目の突破となった。(= ̄▽ ̄=)V やったね

本作は、EXILEにとって昨年3月発売の『EXILE EVOLUTION』以来となるニューアルバムで、「SUMMER TIME LOVE」「時の描片 ~トキノカケラ~」「I Believe」などのヒット曲を収録・・・・・DVD付きバージョンには、ナインティナインの岡村隆史とのコラボユニット“オカザイル”として共演したライブの模様が収められ発売前から話題を呼んでいた。

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稲垣吾郎 初体験の“男肌”にドキッ!

SMAPの稲垣吾郎(34)が7日、都内で行われた日曜劇場「佐々木夫妻の仁義なき戦い」の制作会見に登場し「撮影で初めて男の人の肌と触れ合った。何かびっくりしている」と明かした。

稲垣吾郎はレスリング部OBの弁護士という設定で、同級生役の山本耕史(31)との格闘シーンにも挑んだ。\(*^▽^*)ノ ハーーイ

また、SMAPの新曲「そのまま(仮)」が同ドラマのエンディングテーマとなり、20日の第1回放送で初公開される。O(≧▽≦)O ワーイ♪

ドラマの一番のウリは稲垣吾郎と妻役・小雪(31)との壮絶な夫婦ゲンカ・・・・もうひとつは、プロレス業界とのコラボで、登場人物の名字がすべて実在のプロレスラーと同じで、毎週の放送に何らかの形でレスラーが登場するんだって!!

稲垣吾郎も大学のレスリング部出身という設定で、撮影では同級生役の山本耕史と本番の試合さながらのシーンも演じた。
 

稲垣吾郎は「僕はスポーツやったことがないので…。中学1年の1週間だけテニス部にいましたが…。男の人の肌と触れ合うのは人生で初めてです。山本さんに全部引っ張ってもらって、身を任せてます。(SMAPの)メンバーよりも触れ合っていますね」と“ショーゲキ”の告白!!
オイオイ(;゚△゚)ツ☆(゚ ー゚)ン?

大声を張り上げ、小雪とケンカする姿も意外なら、吾郎ちゃんのレスリング姿などは想像を絶する・・・しかし、初回ゲストのアントニオ猪木(64)から3度ビンタを張られ「これ、新記録らしいですよ。猪木さんが『1日に3回ビンタやったことはないな』と言ってましたから」と自慢するあたりに、格闘ファンの顔ものぞかせた。o(〃^▽^〃)oあははっ♪
 

会見は、プロレスの興業が行われる東京・新宿のイベントホール「新宿フェイス」のリング上で行われた。ドラマのタイトルにちなみ、佐々木健介(41)、北斗晶(40)夫妻が乱入し、「(小雪に)家宝の竹刀を1本プレゼントします」と盛り上げた。
 

SMAPも稲垣吾郎をバックアップ!!MONKY MAJIKの作詞・作曲による新曲「そのまま(仮)」(発売日未定)がドラマのエンディングテーマに決定し、初回放送でお披露目される。( ̄∇+ ̄)vキラーン

キャーゞ(^o^ゝ)≡(/^ー^)/"""パチパチこのドラマ今までと違った吾郎ちゃんが見れそうで楽しみだぁ~~\(^▽^)/

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元「NEWS」内くんの復帰ドラマ原作者の番組批判で「炎上」

未成年飲酒騒動を起こし、2年半ぶりにドラマで本格復帰する元「NEWS」の内博貴(うち・ひろき)(21)が主演するドラマをめぐって、思わぬ騒動が起きている・・・・!?( ̄△ ̄;)エッ・・?

ドラマの原作者が、自身が管理する掲示板で「一度、この(ドラマ化の)お話、断りました」と、番組制作側に対する不快感をあらわにしたことが、ネットユーザーに「主役を務めるジャニーズ事務所所属タレントへの批判」と受け止められ、掲示板が「炎上」~~!!作者はブログでキャスティングが批判の理由ではないことを強調しているが、現在ブログと掲示板は、更新停止状態に追い込まれているんだって・・・

☆一度、ドラマ化の話を断っていた!!∑(=゚ω゚=;) マジ!?

渦中にあるのは、作家・佐藤多佳子さん(45)が管理するウェブサイトだ。佐藤さんは、高校の陸上部を舞台にした長編小説「一瞬の風になれ」で、07年に「本屋大賞」や「吉川英治文学新人賞」を受賞している。同作品のドラマ化をめぐって騒動が起こっているのだ。

ドラマは、08年2月25日から4夜連続でフジテレビ系で放送される予定で、主演は元NEWSの内博貴。内博貴は05年7月、菊間千乃・元フジテレビアナウンサーらと飲酒をしていたことが発覚、無期限の謹慎処分を受けていた。内博貴は、しばらくは所属するジャニーズ事務所の「研修生」という身分だったが、この主演で本格復帰を果たすことが決まっている。(T-T(_ _(T-T(_ _ウンウン

ところが、佐藤さんが、08年1月5日ごろ、自身のウェブサイト内の掲示板で、ドラマ化をめぐってこのように書き、波紋を広げたのだ・・・・

「実のところ、一度、このお話、断りました。原作を好きだと言っていただいた読者の方が納得してもらえるものができないように思ったからです。そのまま、初志貫徹すればよかったと、今は本当に思います。今後の教訓にするつもりです」
事実上、ドラマ化の話に乗ったことを後悔していることを明らかにした形で、続けて、このように不快感をあらわにしている・・・・"o(-_-;*) ウゥム

「映像の世界は、非常に多くの人が関わることであり、一人の意志でどうにもならないことがあるように思います。 自分が何を守らなければならないのか。一つの決断が誰かに決定的なダメージを与えることにならないのか。色々考えます。テレビ界の事情に流されるのは、私としては、非常に不愉快です。譲れない一線というのは、あると思います」

■「役者さんの起用に関して、どうこうという話じゃない」

原作者側がドラマ制作をめぐって苦言を呈するのは異例のことだけに、掲示板には大量のコメントが殺到、「炎上」状態となった・・・・
さらに、佐藤さんの書き込みを、ジャニーズのタレントを起用した「キャスティングへの非難」だと解釈したネットユーザーも多かったようだ。

これを受けて、佐藤さんは同日深夜になってブログを更新し、

「役者さんの起用に関して、どうこうという話じゃないんですよ。今、見せていただいているシナリオが、納得できないところが多いので、直しをしているという話です」

と、批判の理由はキャスティングではない旨を説明。翌1月6日にも、

「はっきり誤解されたようなので、もう一度だけ書きますが、ドラマのキャストにはノータッチです。その件に関しては個人的な感想はまったくありません」

と改めて強調した。

さらに、
ネットで発言するリスクはわかって、サイトをやっているつもりでしたが、まだまだ認識が甘かったことを痛感しています」

とも書いており、掲示板を一時休止した上で、ブログのコメント欄も閉鎖・・・・・すでに、騒動のきっかけになった掲示板の書き込みも削除されている。本来ならば脚本に対する不満を述べたはずが、それがいつの間にか「ジャニーズのキャスティング問題」として受け止められ、思わぬ反発を受けてしまった形になった・・・・・・( ̄  ̄;) うーん
(?(。_。).。o0O??私内くんがドラマ復帰できて良かったと思ったけど・・・・いろいろありますね・・・┐(´-`)┌

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篤姫好調20.3%、視聴率対決「あんみつ姫」下す

6日スタートした宮崎あおい(22)主演のNHK大河ドラマ「篤姫」の平均視聴率が20.3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録した!!

第1回の視聴率としては昨年の「風林火山」(21.0%)には及ばなかったものの、一昨年に仲間由紀恵(28)が主演した「功名が辻」(19.8%)を超え、まずまずの滑り出し!!

ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゚☆。.::・'゚★。.::・'゚☆。ワーイ!!

この日は、同時間帯にフジテレビ系「あんみつ姫」が放送され、若手女優としては宮崎あおいのライバルでもある井上真央(20)が主演14.6%と健闘した。(○ ̄ ~  ̄○;)ウーン・・・

私も「篤姫」観ようと思ってたら録画し忘れて見れませんでしたぁ・・・・・( ̄_ ̄|||) どよ~ん

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観客の手作りがヨン様に直接届く…万羽鶴プロジェクト始動!

ヨン様ことペ・ヨンジュン主演の韓国ドラマをテレビ放映で鑑賞できるだけでなく、劇場でも上映していることで話題の映画『太王四神記』・・・・・劇場では、観客参加型の“万羽鶴プロジェクト”が開始され、さらなる話題を呼んでいる!!∑('◇'*)エェッ!?

このプロジェクトは、劇場に鑑賞に訪れた観客らに折り紙を配布しツルを折ってもらい、そのツルが万羽になり次第、韓国にいるヨン様の元に届けるという企画だって・・・・12月29日から新宿バルト9ほか、10館の上映劇場で開始され、鶴が万羽になり次第締め切られるとか・・・・・・・?( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

ヨン様のファンらは、最近けがをしたヨン様が1日も早く完治することや、本作のプロモーションで来日することなど、それぞれの思いをツルに託し、心を込めてツルを折っていた。
現在、第4話まで上映されているが、見逃した人のための“新春マラソン上映”も開催されるとか・・・・1月1日から7日までの間、第1話から第4話までを一気に上映~~ちなみに、ファンの間で最も人気なのは第4話!

それまでは白髪のヨン様だったり、幼少期のヨン様の子役が登場したりするなど、ヨン様の本格的な登場シーンはなかった・・・・しかし、第4話の後半にヨン様が登場すると、観客席から歓声が上がり、熱狂的なファンらが劇場をにぎわせた!!~~~ヾ(〃^∇^)o キャー!

自分が折った鶴がヨン様に届くと思うと嬉しいよねぇ(*'-'*)エヘヘ

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小栗旬「主食はもやしだった」貧乏体験を告白・・? 

俳優の小栗旬(25)の初主演ドラマ「貧乏男子(ボンビーメン)」の制作発表会見が7日あり、小栗旬や山田優(23)、八嶋智人(37)、三浦春馬(17)、仲里依紗(18)、ユースケ・サンタマリア(36)ら主な出演者が出席!!\(o⌒∇⌒o)/

多額の借金を抱える貧乏大学生を演じる小栗旬は「主食はもやしだった」という実際の“ボンビー体験”を告白、「さっとゆでてしょう油をかけてガバッと食べた。ふりかけを掛けてもおいしいですよ」とレシピを紹介していた・・・・・(⌒~⌒)

このドラマは、お人好しで能天気な大学生、小山一美(小栗旬)が主人公。人とのつながりを大事にする一美は、気が大きくなって仲間におごったり、オレオレ詐欺にひっかかるなどして消費者金融から100万円もの借金を抱え込むはめに・・・・・一美は、結婚したくて借金をした警察官(八嶋智人)と買い物依存症の女性(山田優)とともに、趣味が「金貸し」というホストクラブの謎のオーナー(ユースケ)からお金を借りる代わりに無理難題をふっかけられる……というヒューマン・コメディー。

小栗旬は「今最も旬な男、小栗旬です!」とあいさつし、初主演についても「(ここにいる)楽しいメンバーで楽しく作っていきたい」と抱負を述べた。実際に借金は「親父と一緒に家を買ったので、何千万円かはある」と明かしたが、「お金が(人生の)すべてではないと思う。生きるためにお金で買えないことは山ほどある」と達観した様子だった。

山田優は「現場に行くのが楽しい。私も普段、ストレスを発散するために買い物をする傾向があるので、(役柄の)気持ちがよくわかる。リアルに演じようと心がけています」と役作りについて語った。(o^∇^o)ノ

このドラマめっちゃ面白そう~~ワクワク ((o(⌒∇⌒ o)(o ⌒∇⌒)o))ワクワク「もやし」もおいしいですよねぇ・・・私は好きですけど・・・ポリポリ (・・*)ゞ

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顔も何だか似てきちゃった?玉木宏、心身ともに“鹿男”

17日スタートのドラマ「鹿男あをによし」の制作発表が7日、都内ホテルで行われ、主演の俳優、玉木宏(27)と女優、綾瀬はるか(22)らが出席した!!\(*^▽^*)ノ ハーーイ

奈良の女子校の教師になった神経衰弱の主人公・小川が、ある日突然、奈良公園の鹿に話しかけられ、ある使命を課される。鹿が話すなんて!?と信じられない小川だったが、鏡に映る自分の顔は徐々に“鹿”に変身していくのだった…。(-。-;)

万城目(まきめ)学さん原作の奇想天外なストーリーで、鹿男に抜擢された玉木宏は、「今までは、ラクダに似ていると言われることが多かったんですが(笑)、共演者の方にも鹿に似ていると言われるので、最近では自分の顔が鹿っぽいかなーと思うようになった」と妙な自覚症状が・・さらに、鹿の気持ちを知るため?鹿せんべいを食べたといい、心身ともに“鹿男”に近づいているとか・・・;;;;(;・・)ゞウーン

実際には、鹿のかぶりものとCGを駆使し、顔(頭部)だけが鹿に変身するという。高校の同僚教師を演じる綾瀬はるかは「撮影の合間、玉木さんが鹿の角でお尻をつつかれているのを見ました」と仲むつまじい“2頭”のエピソードを明かした。

また、玉木宏の出世ドラマの続編で、4、5日に2夜連続放送されたスペシャルドラマ「のだめカンタービレinヨーロッパ」は、平均視聴率が2夜平均で20.0%を記録・・・・「鹿男-」もこの波に乗りたいところだ!!

はぁーいっ♪ヽ(*^∇^*)ノ*:・'゚☆
このドラマ・・・・どんな内容なのかイマイチわからないんですけど・・・・・・どんな感じ・・・(・・*)。。oO(想像図)玉木さんが鹿・・・?c(゚.゚*)エート。。。

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鬼太郎ウエンツ今夏続編決定!豪華俳優陣があの妖怪に大変身~!?

WaTのウエンツ瑛士(22)主演で昨年4月に公開され、人気妖怪漫画の初の実写映画化として話題を呼んだ「ゲゲゲの鬼太郎」の続編が製作されることが6日、分かった!!o(*'▽'*)/☆゚'・:*☆ふわぁーい

今回も鬼太郎(ウエンツ)をはじめ、ねずみ男(大泉洋)、猫娘(田中麗奈)、子なき爺(間寛平)、砂かけ婆(室井滋)ら鬼太郎ファミリーが勢ぞろい・・・前作でヒロインの人間役を演じた井上真央(20)は出演しないが、その分、新たな妖怪が続々と登場するんだって((o(*^^*)o))わくわく

鬼太郎の強敵「ぬらりひょん」役を緒形拳(70)が演じるほか、「濡れ女」役に寺島しのぶ(35)、「蛇骨婆」役に佐野史郎(52)、「井戸仙人」役に笹野高史(59)と、豪華な俳優陣が特殊メークで妖怪姿を披露する。(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ

物語は、前作以上に妖怪と人との“許されざる恋”に焦点を当てるといい、濡れ女と恋に落ちる人間役には萩原聖人(36)を起用・・・・前作と同じく本木克英監督(44)がメガホンを執り、今夏公開される予定だ!わ~い♪\(*^▽^*)/\(*^▽^*)/\(*^▽^*)/わ~い♪

先月11日からすでに撮影が始まっており、新参加のメンバーは特殊メークも楽しんでいる。寺島しのぶは「スタッフさんが怖がってくれた」とニンマリ・・・・男性ながら“婆役”の佐野史郎は「(役作りで体に)本物の蛇も巻くみたいだし、甘くはなさそう」と今後本格化する撮影に向け、気を引き締めた。
原作者の水木しげる氏(85)は続編決定に「しつこくて、ウレシイ」とコメント。ウエンツは「大人の方にも見てもらえる娯楽作品にしていけたら」と気合たっぷりにPRしている!!(*'-')ゞリョウカイ♪

「ゲゲゲの鬼太郎」がまた映画で観られて嬉しい~O(≧▽≦)O ワーイ♪今回もいろんな妖怪が出てくるみたいだし配役が変わらないのが嬉しい~~鬼太郎・・・・大好きなんですぅ~~ポリポリ (・・*)ゞ

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