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TOKIOの山口達也がデビューのエピソードを語る

オーディション&エンタテインメント情報誌『月刊デ☆ビュー』8月号の連載企画『教えて!トップスターのデ☆ビューのころ』に、7月26日公開のアニメーション映画『カンフーパンダ』で主人公のパンダ、ポー役の声優に挑戦するTOKIOの山口達也が登場~!!ジャニーズ事務所入りのきっかけから、デビュー当時のエピソード、そして夢をかなえるための方法を語った。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム

将来を考えた“就職先”として、山口達也がジャニーズ事務所に応募をしたのは中学のころ。しかし、しばらく経ち、高2になったころになってオーディションの通知が届いた。当時はバイトをしながら高校生活を満喫しており、当日もバイトの後にオーディションに行ったため大遅刻だったという。

「遅れて会場に入ったら、社長の話の終盤のところで。その後別の会場で、まだデビュー前のSMAPや他の先輩たちの後ろで、振りマネをするというダンスレッスンがあったんです。そのとき社長に呼ばれて『今何歳?』『17歳です』って言ったら、『あ、もうユーおじさんだね』って。17歳でおじさんって言われたのなんてはじめてだよ! って思ったけど、まわりを見たら子供ばかりだもんね(笑)」

それでも結果は見事合格☆しかし、デビューを決めるまでには自分なりの個性をアピールする努力もあった。そうした山口達也のデビュー前の想いや、TOKIOとして戦ってきた10年、山口流“夢のかなえ方”について語ったロングインタビューは現在発売中の月刊デ☆ビュー8月号(オリコン・エンタテインメント刊)に掲載中だって!!\(*^▽^*)ノ ハーーイ

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紀香がミュージカル初挑戦!なだぎ武とキスシーンも・・・

女優・藤原紀香がミュージカル初出演で主演を務める『ドロウジー・シャペロン』の製作発表会見が14日(月)、都内で行われ、藤原紀香とザ・プラン9のなだぎ武が“新婚”役で共演、キスシーンもあることが発表された!!ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!!

キスシーンで出演を決めたというなだぎ武に対し、その場で初めてその事実を知った藤原紀香は「(夫・陣内智則から)なだぎさんは、器用な方だから楽しくなると思うよって言われたのですが……」と苦笑いを浮かべたとか・・・(;¬∀¬)ハハハ…

ブロードウェイ・ミュージカル初挑戦の藤原紀香は「37歳になって挑戦できるのは嬉しい。夫が観に来た時にビックリさせたい」と挨拶・・・・劇中では、歌や踊りをはじめY字バランスなどアクロバティックなシーンも多いが「周りからは『相撲部屋に入れ!』って言われるぐらい股が開かなくて、自主練習をしてます」と明かした。(;´∀`;)<。。。ハハ。。。

一方、なだぎ武は、お笑い番組などで披露している俳優・藤岡弘、のモノマネが演出家・宮本亜門の目に留まり出演オファーに繋がったことを明かし「足を引っ張って当日、陣内クンに花婿役が変わらないようにしたい!」とコメント。(*´σー`)エヘヘ

藤原紀香が陣内にキスシーンについて説明していないことを知ったなだぎは「彼が司会する大阪のレギュラー番組で共演しているが、怒って降板させられるかも…」と苦笑い。。。。

交際中の友近からは「魚肉ソーセージを食べながら『(紀香の)花嫁役は私がやりたかった!』って空言のように言ってました」と報告した。(^-^;)

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「Tomorrow」主演の竹野内豊のオモテとウラ 

7月ドラマで、竹野内豊(37)がいい位置につけている・・・・!?主演する「Tomorrow」の初回視聴率が16.8%と好発進した!(〃 ̄ω ̄〃ゞ エヘヘ

「ハッキリ言って夏ドラマは“不作”だらけです。各局とも春ドラマに予算をかけすぎたせいか、原作のマンガをアイドルに演じさせるようなお子チャマ系のものばかりで、大人の視聴に堪えるのは米倉涼子の『モンスターペアレント』と、竹野内の『Tomorrow』ぐらい。ちょうど、春ドラマで木村拓哉が『CHANGE』でコケたこともあり、ここで竹野内が抜きんでれば、一気に“ポスト・キムタク”に駆け上がる可能性があります」(テレビ誌記者)

いや、実を言えば「演技力」はすでに折り紙付きだ!!(゚-゚*)(。。*)ウンウン

02年の主演映画「冷静と情熱のあいだ」で日本アカデミー賞優秀主演男優賞を受賞しているし、その後も「ヤンキー母校に帰る」や「流転の王妃・最後の皇弟」などで、ギャラクシー賞、橋田賞の個人賞を受賞している。一昨年、チェ・ジウの出演で話題になった「輪舞曲」では、“涙の女王”の相手役も果たしている。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

それでも、「数いる二枚目俳優の中のひとり」(関係者)という印象をぬぐいきれないのは、モデル出身だからか。94年に「ボクの就職」でドラマデビューするまではテレビCMやチラシなどのモデルをやっていた。来る仕事はなんでも引き受けていたため、当時は相当稼いでいたようで、後に本格的にファッション専門のモデル事務所に所属したとたん「収入は激減した。所持金60円で缶ジュースが買えないこともあった」(本人談)そうだ。

そこからさらに俳優に転身・・・・不慣れなためか、当時さまざまな“伝説”を残している。いわく「取材にはぶっきらぼうな口調でしか応じない」「プライベートなことは一切しゃべらないらしい」――。
後に本人は「当時は心に余裕がなく、周囲が見えなかった」と語っている。

●記者泣かせの“伝説”も今は昔
ようやく自信らしきものが芽生えたのが前出の「冷静――」だった。ずっと断り続けていた映画主演のオファーを初めて引き受けた。物語はひとつのラブストーリーを男目線と女目線で別々に描いたもの。芥川賞作家・辻仁成と女流作家・江國香織の同名共著が原作で、「大きな仕掛けがない分、役者の演技力が問われる」(関係者)とのプレッシャーを見事にはね返した。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・・

ちなみに、今は取材にもサービス精神たっぷりで、「かつての“伝説”をうのみにしてインタビューに臨んだ記者を拍子抜けさせた」というエピソードもあるという。「あの役者さん、いいね」と言われるのが現在の夢とか。

実はキムタクには“因縁”がある。96年、2コ下の木村拓哉が主演した「ロングバケーション」で、2番手を演じさせられた。。。。

「Tomorrow」で一気に抜き去れば、念願の「いい役者」も同時に実現できる!!( ̄0 ̄)/ オォー!!

竹野内豊さんは演技も上手いしカッコイイ!!(^ー^* )

キムタクといろんな意味で比べる必要ないと思う!!

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NEWS加藤成亮、単独ショーに自信満々!

NEWSの加藤成亮(21)が13日、東京・新宿区の東京グローブ座で、14日に初日を迎える単独エンターテインメントショー「こんなんやってみました。」(30日まで)の公開舞台げいこを行った!!( ̄∇+ ̄)vキラーン

NEWSとして3人目のソロ公演で、同作では最大のウリである歌とダンスをあえて封印し、落語や朗読など新分野に挑戦・・・・物語の随所に実体験も散りばめた。「最初は1人でできるかなと思いましたけど、『こんなんやってみました。』と胸を張っていえる作品になりました」と自信を見せていた!!(ロ_ロ)ゞカシコマリマシタッ!!

シゲ舞台\(*⌒0⌒)bがんばってね~♪

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青山テルマ、関係者が明かす「何度も」制作秘話☆

7月9日に発売された青山テルマのニュー・シングル「何度も」。(o^∇^o)ノ

大ヒットした前シングル「そばにいるね」に続く新曲だけに、青山テルマ自身も思うことがたくさんあったと思われる今作の制作秘話を、関係者が明かした。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・

「今回のシングル「何度も」の制作テーマは“成長”でした。ボーカリストとしての成長を皆さんに聴いてもらえるように、今回はボーカルのレンジを高めに設定し、彼女の伸びやかでありながらも煌くような高音をしっかりと聴かせようとチャレンジしたんです。ここがレコーディングの際にも、彼女が最大に努力したポイントでした。自身のハードルを越えることに果敢に挑戦した結果が、あの切なく、優しいテイクになったんだと思います」

そして、今回の曲で印象的なのはサビのリフレイン。

<何度も何度も キミを想って 何度も何度も 未来描いた>

「楽曲通り、何度も歌えば歌うほどにテルマの気持ちが染み込んでいきました。何度も繰り返す季節、何度も夏が来るたびに想い出す恋心、忘れられない大切な想い出を、いかにリアルに伝えられるかがキーなので、歌詞が上がった段階で彼女の中で自身も投影し、最後には笑顔で終われる感謝、優しさが伝わってくるボーカルストーリーを作り上げました。実際に、レコーディング終了後には“やりきった感”満載の満面の笑みでボーカルブースから出てきましたよ」

その、ボーカルブース内に置かれた彼女の歌詞カード。。。。

「毎回、たくさんの書き込みや心情を表すようなイラストが描かれているのですが、今回はたくさんのハートが、いっぱいに書かれていました。まさにテーマは“恋心”なんですかね(笑)。実は彼女の落書き?! イラスト?! はスタッフの間では人気沸騰中なんです。彼女いわく「エイリアンだよ」ということなのですが、“テル星”(?)出身のエイリアンは、あまりの好評により今回のシングルのノベルティにも登場することにもなったので、チェックしてみてください。そのエイリアンはバージョンを変えて何パターンもあるのですが、どの子もみんな満面のスマイルなんです! スタジオは、アレンジャー、ディレクターはじめたくさんの業界人で溢れていますが、深夜までかかる作業でグッタリのスタッフを癒して、元気づけてくれたのも彼女の笑顔でした」(制作関係者)

「ボーカルのレンジを高めに設定」とあるように、今作の聴きどころは高音のボーカル。伸びやかで透き通るような彼女の歌声の魅力を、たっぷりと「何度も」感じて欲しいです!!(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

今回の新曲「何度も」も大好きです!!ヽ(=´▽`=)ノ

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「花男」V3☆期待のウエンツ「鬼太郎」及ばず3位に!!

6月28日公開の映画「花より男子ファイナル」が12、13日の観客動員数で3週連続1位になったことが14日、興行通信社の調べで分かった!!ワーイ♪ヘ(゚∇゚ヘ)v^ー゚)v ヘ(゚ー゚ヘ)ノ゚∇^)ノ ワーイ♪

12日に公開され、ウエンツ瑛士ら豪華キャスト集結で注目を集めた「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」は3位となり、「花男」のV3阻止はならなかった。。。。・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・

「花より男子」は、良家の子弟が集うエリート高校に入学した正義感の強い少女「つくし」(井上真央)が、学園を牛耳る道明寺司(松本潤)らイケメン軍団「F4」との対立、交流を描く物語・・・・・映画はテレビドラマの4年後が舞台。司と結婚することになったつくしだが、100億円といわれるティアラを何者かに盗まれてしまい、司と二人でティアラを探して世界を駆け巡る物語が展開される。2位は先週と同じく「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」(スティーブン・スピルバーグ監督)だった!!

「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」は、07年に公開されて23億円のヒットを記録した実写鬼太郎映画の第2弾・・・・・呪いの「かごめ歌」を聞いた若い女性が失そうするという謎の事件に巻き込まれた女子高生の楓(北乃きい)が、鬼太郎に助けを求める。しかし、事件の背後には日本妖怪の総大将を自認するぬらりひょんの影があったというストーリー。(。・・。)(。. .。)ウン

田中麗奈、大泉洋、寺島しのぶ、間寛平らそうそうたるキャストが妖怪として出演、二強にどこまで挑めるか話題となっていた!!

今週公開の作品では、劇場版アニメ「それいけ!アンパンマン 妖精リンリンのひみつ」が6位に食い込んだ。(*´∇`*)

さすが花男☆スゴイ人気ですねぇ~才≡⊃"├!(*'-')//”パチパチ☆

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“バカ”にできない、羞恥心の人気☆

羞恥心の人気がさらに加速している!!v(≧∇≦)v いえぇぇぇぇいっ♪

7/14付のシングルランキングでは「泣かないで」が4位、「羞恥心」が9位と、トップ10内に2週連続で2作ランクインしており、売上げ枚数もそれぞれ約26.3万枚、約41.6万枚と、数字を着々と伸ばしている。それにしてもなぜここまで羞恥心の3人が支持されるのだろうか・・・!?

羞恥心は4/9にシングル「羞恥心」で鮮烈デビュー。最高位2位と、予想を裏切る?大ヒットとなり、登場回数も7週連続トップ10入りを含む、13週と(7/4付)勢いは全く衰えず、上半期ランキングでも青山テルマ、KAT-TUN(2作)に次ぎ4位と大健闘(4月度月間ランキングは1位)。誰がここまでのヒットを予想しただろうか?しかし、3人は一躍時の人となり、様々なメディアに引っ張りだこで、子供から大人まで、幅広い層から支持を集め、まさに“国民的おバカキャラアイドル”としての地位を確立した!!(* ̄∇ ̄*)

( ̄o ̄*(_ _*( ̄o ̄*(_ _* ) ウンウン

今さらおさらいする必要はないかもしれないが、羞恥心ヒストリーを振り返ってみると、CX系の人気クイズ番組『クイズ!ヘキサゴンII』に出演していたつるの剛士(33)、野久保直樹(27)、上地雄輔(29)の“おバカキャラ”3人で結成☆グループ名、羞恥心の由来は、羞恥心を上地雄輔が「さじしん」と読み、司会の島田紳助の鶴の一声で決定・・・・つるの剛士が“羞”、野久保直樹が“恥”、上地雄輔が“心”という位置づけだ。(。・・。)(。. .。)ウン

3人とも、ただのおバカキャラでないところがこのユニットの面白いところでもある。つるの剛士は「ウルトラマンダイナ」に出演し、子供たちそしてその母親から絶大な支持を集めていた。野久保直樹は元プロ野球ドラフト候補、潜水の元日本記録保持者という圧倒的な身体能力と、さわやかなルックスでこれまた幅広い層から支持を得ていた!!( ̄ー+ ̄)

上地雄輔は、横浜高校時代に野球部に所属し、一年後輩の現大リーグ、ボストン・レッドソックスの松坂大輔とバッテリーを組んでいたことは有名な話で、こちらもイケメンスポーツマンとして注目を集めていた。文章に、彼の優しさがにじみ出ているブログは、その1日の来訪者数がギネス記録に認定されている。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

そんな3人がクイズ番組発とはいえ、CDデビューを果たし、それが見事に“化けた”。。。。シルバーの襟高コートに、超ロングマフラーという、まるで80年代の王道アイドルを彷彿させるような衣装で颯爽と登場~!!

そして振り付けも80年代風。3人とも運動神経は抜群のはずなのに、どこかぎこちなさが残る振り付けだが、ガムシャラに踊っている。そのガムシャラさに親近感を覚える人も多かったのでないだろうか。番組内ではおバカ、でも荒削りだが歌を歌って踊るとカッコイイ、そんなギャップも女性ウケしている要因のひとつだろう。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

1stシングル「羞恥心」が好調に売れ続ける中、6/25には2ndシングル「泣かないで」を発売。発売日には1日で大阪、名古屋、川崎を回るという過酷な発売記念イベントを敢行。大阪、名古屋で各6000人、川崎では約12,000人というファンを集め、人気の高さを証明。約21.2万枚を売上げ、2位に初登場した。ちなみにこの時の1位は約31.4万枚を売った嵐の「One Love」だった。

発売記念イベントの映像を見ていると、本当に小さい子供たちが振り付けをマネしていたり、その母親達が熱狂していたり、若い人たちから、まるで自分の孫を見ているかのような優しい笑顔で彼らを見つめる年配者がいたり、“羞恥心”という“国民的人気キャラクター”が生まれたことを証明していた。( ̄o ̄*(_ _*( ̄o ̄*(_ _* ) ウンウン

もちろん彼らは毎回イイ曲を求められ、それに応えていかなければいけないとは思うが、ファンはそれよりもキャラクターとしてのカッコよくて、おもしろくて、愛らしい3人、そんな存在でいて欲しいのではないだろうか・・・!?

 この後羞恥心は、番組内の“先輩おバカキャラ3人組”・Pabo(里田まい・スザンヌ・木下優樹菜)とユニット・「アラジン」を結成し、7/30にシングル「陽は、また昇る」をリリース予定だ!!\(*^▽^*)ノ ハーーイ

そして8/6には2時間ドラマ「お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件」での主演が決定するなど、3人への期待・注目度はどんどん高くなっている!

シングルを出せばアルバムへの期待感も募るし、アルバムを出せばコンサートも観たいと思うし、これだけの人気だけに、コンサートはいきなり日本武道館! なんていうサプライズも期待したいし…。さらに年末は国民的音楽番組のステージで歌う3人も観てみたいし…と、楽しみがつきない3人組だ。ヾ( ̄ω ̄〃)ノヾ(_ _〃)ノヾ( ̄ω ̄〃)ノヾ(_ _〃)ノウンウン

かなり幅広い層の、しかも女性のハートを完全に掴んだ羞恥心☆この人気、意外と“バカ”にできない。。。\(*´▽`*)/

この3人は性格がホントいい人達だと思う!!応援してま~す!!

\(*⌒0⌒)bがんばれ~♪羞恥心

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