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堺雅人、ヨン様ばりの微笑み(*´∇`*)

テレビに映画に、旬の俳優、堺雅人(34)が“微笑み旋風”を巻き起こしている・・・・!?NHK大河ドラマ「篤姫」で演じた“うつけ”の将軍・家定では評価が一段と高まった。(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

 「家定のハイテンションな演技もヘタな人が演じれば下品なだけ。育ちの良さをちゃんと出せるあたりタダモノじゃない」と語るのは映画評論家の折田千鶴子さん。“幕末モノは当たらない”とされた大河ドラマのジンクスを覆して中盤まで高視聴率をキープし続けたのは堺雅人が演じた家定人気が大きな要因といわれる。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

家定が「うるさい、うるさいうるさいうるさーい!」と側近に当たり散らす様も板についた。この世を去った13日放送分では、視聴率は26.2%(ビデオリサーチ調べ)とスタート以来で最高の数字を叩き出している。。。

(゚-゚*)(。。*)ウンウン

「『もっと家定を見たかった』『回想シーンでいいから、また登場させてほしい』というご意見をいただいています」とはNHK広報・・・・とくに主婦層の支持は絶大だとか・・・

人気の秘密は、ヨンさまのごとく、いつも柔らかい微笑みをたたえた顔立ちに涼しい目、映画ライターの多賀谷浩子さんは「取材で会うたびに、こちらをすーっと通り抜けていくような、透明で強い視線を感じる」と話す。折田さんも「理路整然とした話をしていたかと思うと突然、ボケてフワッと笑う。はぐらかされているんだけど納得してしまう」とゾッコン。

 「微笑みながら悲しさを内面に、にじませる演技をさせたら当代一」(舞台スタッフ)の声も。。。。

知名度アップに大きく貢献したのが、同じ舞台畑の三谷幸喜(47)が脚本を務めた2004年の大河「新選組!」。副長の山南敬助として登場~!!

歴史的にスポットが当たる機会の少ない役柄を好演。マニアックな人気に視聴率は伸びなかったものの、山南の死を嘆く投書が殺到し、「篤姫」でリベンジを果たした格好だ。(T-T(_ _(T-T(_ _ウンウン

公開中の映画「クライマーズ・ハイ」では地元紙の冷静な県警キャップ・佐山記者役で新境地を開いた。

 「知り合いの新聞記者や上毛新聞OBからも熱心に話を聞いて原田眞人監督に報告していた。佐山が小銭をポケットにジャラジャラさせているのは、堺さんの話を聞いて監督が採用したから」(映画スタッフ)

さらに堺雅人が主演する最新作「ジャージの二人」の宣伝担当者がエピソードを紹介・・・・・撮影時、堺雅人の父親役を演じた鮎川誠(60)がせりふを覚えようと苦闘している時だ。

 「隣に堺さんがすっと来て、鮎川さんとせりふ合わせを始めた。鮎川さんは『よく出来た俺の息子だ!』と感激していた」

 男のハートもガッチリだ!!( ̄ー+ ̄)

堺さんはすごく人気のある俳優さんですよねぇ~

演技も上手い!!。゚+.Σd(。ゝω・´)グッ!

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