« 2008年11月28日 (金) | トップページ | 2008年12月 2日 (火) »

NEWS手越 松ケン友人役でハリウッド映画!!

NEWSの手越祐也(21)が、米国のハンス・カノーザ監督(38)による新作映画「ナクシタキオク(仮)」(09年公開、シネカノン製作)に出演するんだって~!!(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ

同作には堀北真希(20)、松山ケンイチ(23)の出演が発表されており、10年上映予定!!日本のインターナショナルスクールを舞台に、記憶を失った女子高生ナオミ(堀北)と謎の青年ユウジ(松山)の恋愛を描く。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

手越くんはナオミを支える親友ミライを担当☆映画は2作目で、英語のセリフにも挑む。 ハイ(^-^)/

「日本文化の熱烈なファン」を自称するカノーザ監督が日本テレビドラマ「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」(06年)で手越くんの演技を見て、役のイメージに合うと起用。d(>_< )Good!!

手越祐也は「いつにも増して気合を入れて(26日に)クランクインしました。作品も日本人にはない感覚をもったキャラクターが多く、海外の役者さんとの共演も今から楽しみ」と張り切っている。( ̄∇+ ̄)vキラーン

手越くんはジャニーズの中でも演技が上手いので映画\(*⌒0⌒)bがんばってね♪楽しみにしてま~す!!(o^-^o) ウフッ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

山本高広 織田のモノマネ「封鎖できませーん!」

織田裕二(40)などのモノマネでブレーク中のお笑いタレント・山本高広(33)が30日、神奈川・ラゾーナ川崎で、DVD「山本高広が…きたーーーっ!」の発売イベントを行い、今後も織田裕二のモノマネを続ける意向を示した。( ̄0 ̄)/ キターー!

織田裕二サイドからテレビ局に“モノマネ禁止令”が出たと一部週刊誌で報じられたが、この日も同所では「羞恥心」と中川翔子(23)に並ぶ1万2000人の前でおなじみ「キターー!」などの雄たけびを披露~!!

報道陣に“禁止令”について聞かれると「踊る大捜査線」シリーズの名ゼリフをアレンジし「室井さん、聞こえるか。織田さんのモノマネ、封鎖できませーん!」。「実際に禁止令はあったのか?」と問われても、「どうしてDVDの質問をしないんだ!」と織田裕二の口調でかわしたとか・・・\(^▽^)/

この人面白いから織田裕二のモノマネもどんどんやってほしい!

(o^-^o) ウフッ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

上地雄輔 「1か月後、絶対自分を誉めてやりたい」

「羞恥心」の上地雄輔は2008年11月30日のブログで、今年は「超特急」で走り続けたと振り返っている。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

  「羞恥心」としての活動にとどまらず、バラエティ番組、ドラマに出演して多忙だった今年、「もぅあと1か月」ではなく、「やっとあと1か月」と感じている。。。。去年の今頃は、「来年はゆっくり走ろう」と心に決めていたが、結局、「超特急」で走り続けてしまった。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

「飛ばし過ぎて心配や迷惑をかけたみんなには本当に謝りたいです。
でもなんか止まれなくなっちゃいました。
止まっちゃいけなくなりました」

先日、今年やった仕事の資料を見てみたら、自分でも「凄すぎる」と思った。どこに行っても、ベテランさん、大御所さん、お偉いさんに毎回、「本当大丈夫?」と言われるワケだ、と納得する。「1か月後、絶対自分を誉めてやりたい」。

   今も、前だけを見て、がむしゃらに走り続けている。

「ほなあと1か月!
行くぞーっ」

   気合いを入れて、ラストスパートをかける。( ̄0 ̄)/ オォー!!

今年も後1ヶ月!!

1か月後、私も自分を誉めれるようにp(*^-^*)q がんばりま~す!!

(*'-'*)エヘヘ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

NHK大河『篤姫』、視聴率記録更新29.2%

最終回に向けて注目度が高まるNHK大河ドラマ『篤姫』の11月30日(日)の放送が、ビデオリサーチの調べで視聴率29.2%(関東地区・番組平均)を記録、これまでの最高記録28.1%(10月5日放送)を更新したことが、わかった!!才才-!!w(゚o゚*)w

『篤姫』は、8月17日の放送で視聴率27.7%を記録し『利家とまつ 加賀百万石物語』(02年1月20日放送)の27.6%を抜いて00年代における大河ドラマの視聴率最高記録を更新☆その後、10月5日の放送で28.1%を記録し、30%超えを期待する声が高まっていた。(。・・。)(。. .。)ウン

また、NHK大河ドラマとしては異例の第1話からの集中アンコールもはじまっているとか・・・( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム

9月にクランクアップした際に、史上最年少の大河主演に抜擢され、昨年8月のクランクインから約13か月あまり撮影に臨んできた宮崎あおいは「22歳の私に大河の主役を、ということでありがたいと思ってる。10代から49歳までを恵まれたなかでお芝居できて幸せ者です」と涙声で話した。。。。

『篤姫』はほんとスゴイ人気ですね!!(*´∇`*)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

流行語大賞「アラフォー」受賞で「グ~!」 特別賞に「上野の413球」

今年の「ユーキャン新語・流行語大賞」(現代用語の基礎知識選)が1日発表され、大賞に天海祐希の「アラフォー」と、エド・はるみの「グ~!」が選ばれた!!ぐ~♪ d(* ̄o ̄)

また北京五輪のソフトボール金メダリスト、上野由岐子投手の「上野の413球」が審査員特別賞を受賞した。

「アラフォー」は「アラウンド40」の略で40歳前後の女性を指す。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

男女雇用機会均等法のもとで社会進出し、仕事や恋、出産など好奇心旺盛で見かけも若い女性たちの活躍が目立った。4月に始まった天海祐希主演のドラマ「Around40」で一般に広く知られるようになった。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

「グ~!」はコメディアンのエド・はるみのきめぜりふ。ドラマへの出演や、100キロマラソンを走ったりするなど、ひたむきなキャラクターも人気を集めた。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

本人は「グ~!」について、「プラスのことが世の中に少しでもあふれるということは、社会が豊かになるということにつながるんではないかと思う」とインタビューに答えている。グーッ!! ( ̄ε ̄〃)b

「アラフォー」や「グ~!」よりDAIGOの「ウィッシュ」の方が流行してたと思うけどなぁ。。。うーん・・(〃 ̄ω ̄〃ゞ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

二宮和也が圧倒的に支持されるのはなぜか

今季の連続ドラマのトップランナーは「流星の絆」。ヽ(  ´  ∇  `  )ノ ワーイ

初回視聴率が21.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で1位、平均も17%近くで、他を引き離している。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

人気なのは演技力が評価されているためだが、ファンも二宮和也を根強く支持している。二宮和也は発売中の放送専門誌「GALAC」(12月号)の表紙、インタビューに登場したのだが、通常の3倍も売れているという。オオーw(*゚o゚*)w

長く人気が続きそうだ!!(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

ドラマの中の二宮くん演技上手いし、面白い!!(*'-'*)エヘヘ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

さんま、タモリ、たけしの3夜連続特番、視聴率トップは“ビートたけし”

開局55周年記念番組として、11月28日(金)から3夜連続で、明石家さんま、タモリ、ビートたけしの3時間特番を放送した日本テレビ。

お笑いタレントのビッグ3と称される3人それぞれの番組視聴率が1日(月)、ビデオリサーチによって発表され、最も高い数値を獲得したのは、『ビートたけしの今まで見たことないテレビ』17.2%ということが、わかった。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム

番組タイトルは、『明石家さんまに聞きたかったのはそういうコトだったのねスペシャル!』(28日午後9時放送)、『タモリ教授の?ハテナの殿堂?』(29日午後9時放送)、『ビートたけしの今まで見たことないテレビ!』(30日午後9時放送)というもので、3人それぞれ趣向の違った番組が放送された。順に視聴率は、11.8%、16.9%、17.2%となり、ビートたけしの番組が最高を記録した。\(*T▽T*)/ワーイ♪

 『タモリ教授の?ハテナの殿堂?』は、教授に扮したタモリが研究員とともに、視聴者から送られてきた疑問に答えていくというもの。タモリは、日本テレビでかつて『今夜は最高』という夜の看板番組を持っていたことで知られるが、今回の日本テレビ出演は約9年ぶり。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム

番組のエンディングではその『今夜は最高』をパロディにした演出も見られ、往年のテレビ好きを楽しませた。たけしは、「今まで見たこともないテレビ」を切り口にしたコメディの王道を行くスタイルのバラエティ番組。

さんまは、国内外で様々な分野で活躍している人からの様々な質問に、スタジオに一人佇む明石家さんま自身が当意即妙に答えていくというものだった。( ̄  ̄) (_ _)うんうん

3人の競演という面では、1988年から99年までにフジテレビが正月特番の恒例として放送していた3人のゴルフ対決をバラエティー感覚で放送したものが有名。その後、3人が競演した番組はなく、今回も一つの番組としての競演ではないが、番組同士の対決という形で話題を呼んでいた。

さんまさんの日だけたまたま見たけど他の2日間は見てない。。。

たけしさんはちょっと見たかったかな?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「EXILE」豪華でド派手!40万人動員

「EXILE」の5大ドームツアーが29日夜、福岡ヤフードームでスタートした!!(v ̄ω ̄(v ̄ω ̄(v ̄ω ̄)イエーイ♪

デビュー7年3カ月で実現した初ドーム公演☆

約3時間、ベストアルバムのような集大成の選曲に観客3万5000人は興奮の連続・・・・・ツアーグッズには高級車も用意され、大みそかの札幌公演まで「パーフェクトイヤー」と位置づけた2008年を派手に締めくくる。

08年のイメージカラーの赤い小旗が会場中で振られ、大歓声の中、メンバー7人が登場~!!\(^▽^)Λ(^▽^)Λ(^▽^)/ \(^▽^)Λ(^▽^)Λ(^▽^)/\(^▽^)  

ボーカルのATSUSHI(28)は「初のドームツアー。最高の思い出をつくっていこう」とあいさつ。びっしり埋まった客席を見渡し、感慨深そうな表情を浮かべた。

機材は11トントラック65台分・・・・・幅85メートルの舞台の後方には、1年がかりで製作したLED(発光ダイオード)のビジョンが5台並んだ。

アームによって360度回転するシステム。

ここにリーダーのHIRO(39)らダンサーチーム5人が1人1台ずつ映し出され、目の前で激しく踊っているような臨場感~♪新曲「Ti Amo」や「時の描片~トキノカケラ~」「Choo Choo TRAIN」などヒット曲を連発した。 (* ̄^ ̄)(*▼_▼)(* ̄^ ̄)(*▼_▼)ウンウン♪

開演前から場外でも驚かせた・・・全86種類のツアー商品の中には、トヨタ自動車の高級車「ヴェルファイア」のロイヤル・ラウンジEL(本体の標準価格774万円)も。。。。(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ

HIROが内装などをプロデュースしたEXILEバージョンで、オープン価格で受注販売を開始・・・・

01年8月にデビューし、06年にはメンバー交代を経た。(* ̄^ ̄)(*▼_▼)(* ̄^ ̄)(*▼_▼)ウンウン♪

今年はベスト盤2作で計約220万枚セールス☆シングルを含め計3作がオリコンチャート初登場1位☆^(ノ゚ー゚)ノ☆パチパチ・・・テヘヘッ(*゚ー゚)>

意気込み通り「パーフェクト」な結果を出した。12月3日発売の「バラードベスト」も100万枚セールスが確実視される。

HIROは「ファンの支えがなかったら成立しない1年だった」と振り返り、ATSUSHIも「あらためてEXILEにいて幸せだなと思った。いろんなことがあったけどドームツアーにたどり着くことができた。純粋な気持ちは忘れたくない」と気を引き締めた。 (▼-▼*) エヘ♪

東京ドーム公演は来月26、27日・・・・NHK紅白歌合戦に中継で出場する大みそかは、札幌ドームで年越し公演となる。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム

| | コメント (0) | トラックバック (0)

KinKi34回目東京ドーム自己記録更新☆

KinKi Kidsが東京ドーム公演の自己記録を更新した!!

゚・:,。★\('ー'*)♪才×〒"├¬♪(*'ー')/★,。・:・゚

11月30日、今夏スタートの全国ツアーの追加公演「KinKi you」を同所で行い、元日、7月の2日間、12月1日と合わせて年間の東京ドーム公演を5回とし、これまでの3公演を上回る。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

デビュー以来の東京ドーム公演数も34回となり、2位ローリング・ストーンズの25回との差をさらに広げた。( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!

堂本剛(29)は「今、ここに2人が愛となって、あなたの前に立ってます。最後まで愛し合いましょう」。( ̄∇+ ̄)vキラーン

堂本光一(29)も「お日柄も良く、再び、長いツアーから帰ってきました。ツアーを通じ、あらためてすてきな楽曲があると感じた」と5万5000人に語りかけ「硝子の少年」「Secret Code」などを披露した。( ̄ー+ ̄)

なお、12月31日の公演はジャニーズ初の京セラドーム単独カウントダウン公演となる。( ̄o ̄*(_ _*( ̄o ̄*(_ _* ) ウンウン

キンキの歌はすごくいいので大好き!!しゃべりも面白いし、カウントダウンコンサートも\(*⌒0⌒)bがんばってね♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年11月28日 (金) | トップページ | 2008年12月 2日 (火) »