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はんにゃら吉本芸人21組が音楽ユニット結成!!

吉本芸人21組によるユニット“ザ!!トラベラーズ”が9月30日にCDデビューすることになり18日、ユニットを代表してNON STYLE、オリエンタルラジオ、はんにゃの3組が東京・花園神社でヒット祈願を行った!!

d(゚ー゚d(゚ー゚d(゚ー゚d(゚ー゚)b゚ー゚)b゚ー゚)b゚ー゚)b yeah!

“ご当地ネタ”を歌詞に織り交ぜた楽曲「HOME TOWN」を6バージョンで発売・・・・名古屋編を担当する愛知出身のはんにゃ・金田哲は「正直、名古屋のことはあまり知らないが、目標は紅白歌合戦!」と勢いでコメント。

相方の川島章良は他のコンビのお神酒を匂ったり、祈願を邪魔するなど「大人としてホンマに最低~」とブーイングを浴びたとか・・・3組で最年長となるNON STYLEの井上裕介は、この日もはんにゃに対し多くのカメラフラッシュがたかれたことに嫉妬。「勢いがあるが(川島は)節度がない。若いってイイね~」と苦笑い。。。。自らは「俺らは勢いがないけど、ウザさはあります!」とさっそくイキリキャラ全開でアピール。一方、楽曲については「九州編に1人、オバハンが確実に混じっています」とエド・はるみの歌声に注目するよう促した。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

また、ここ半年を振り返った井上は相方・石田明の熱愛騒動が芸能ネタとして扱われたことに「あれは上半期一番面白くない記事!」と断言。これには石田も「今の悩みは…向こうのお父さんが口をきいてくれない。(頻繁に通う)飲み屋で待ち伏せしたら、会ったとたんにドアを閉められ帰られた…でも、早く(東京へ)連れて行きたいですね!」と複雑な心境を吐露。

ユニットはテレビ番組『地元応援バラエティー「このへん!!トラベラー」』(TOKYO MXほか)から派生・・・・メンバーはほかに、蛍原徹(雨上がり決死隊)、タカアンドトシ、トータルテンボス、ケンドーコバヤシ、次長課長、ブラックマヨネーズ、チュートリアル、博多華丸・大吉だって!!

まぁ面白くていいんじゃないかなぁ。。。

私はCDは買わないけど。。。。ε- (´ー`*) フッ

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浜崎あゆみ史上最多44作目のTOP10入り、デビュー以来初の歴代単独1位☆

浜崎あゆみの通算46枚目のシングル「Sunrise / Sunset ~LOVE is ALL~」が、発売1週目で7.5万枚を売上げ、8/24付週間シングルランキングの首位に初登場した!!(*^-゚)vィェィ♪

浜崎あゆみによるシングルの首位獲得は、2002年4月に発売した「Free&Easy」以来21作連続、通算33作目となり、TOP10入りは通算44作目。これまで43作で並んでいたサザンオールスターズ、SMAP、ZARD、B’zを上回り、1998年4月のデビュー以来、初めて同記録で歴代単独1位に躍り出た。才≡⊃"├!(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

これまで「総売上枚数」「首位獲得作品数」「首位連続年数」「TOP10獲得作品数」「ミリオン獲得作品数」とシングル主要5部門を始めとして、数々の女性アーティスト記録を塗り替えてきた浜崎あゆみだが、男性アーティストを含めての歴代単独1位獲得は、意外にも今回がデビュー以来初めてとなる。(*'-'*)エヘヘ

続いて2位には、モーニング娘。の40thシングル「なんちゃって恋愛」(初動売上5.5万枚)がランクインし、デビューシングルから40作連続でのシングルTOP10入りを記録☆ヽ(゚∇゚(゚∇゚(゚∇゚o(゚∇゚)o゚∇゚)゚∇゚)゚∇゚)ノ ニパニパッ

2006/10/23付のSMAP以来、オリコン史上2組目の快挙となった。さらに4位のGACKTは「The Next Decade」が初動売上3.7万枚で4位に登場し、TOP10入りは同作で35作目☆( ̄ー+ ̄)

これによりTOP10獲得作品数が男性ソロ部門で田原俊彦に次ぐ歴代単独2位となった。

あゆは好きだけど最近顔が観るたびに違って見える。。。。。特に目元が(・・*)。。oO(想像中)

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優香が脱いだワケ・・・!?

かつてグラドルとして人気だった優香(29)が水着姿を見せなくなって久しい。そんな彼女が先ごろ、女性誌でグラビアに挑戦、セミヌードを披露した。その背景には深田恭子(26)へのライバル心があるという。(・_・?)

「彼女も来年は三十路に入りますが、今回の女性誌での9年ぶりのグラビアを見る限り、Fカップ巨乳は健在でした。むしろ今の方が“女”を感じさせてくれて、ファンはドキドキしたと思います」(芸能リポーター)

元祖“癒やし系”タレントの優香が先月発売された月刊誌「FRaU」で久々のグラビアに挑戦・・・・表紙では背中もあらわな“ノーブラヌード”を披露したが、これがさまざまな憶測を呼んでいる。(・_・?)

「彼女のグラビアは全部で12ページ。全編ハワイロケで、キレイなおヘソまで拝めるカットもありました。どうやら自らの申し出で実現したようです」(芸能リポーター)

今回のグラビアはヌード(?)写真集発売への布石ともっぱらのウワサだが、「王様のブランチ」(TBS)や「グータンヌーボ」(フジテレビ)での優香しか知らないファンが見たら、さぞやビックリするだろう。( ̄o ̄*(_ _*( ̄o ̄*(_ _* ) ウンウン

97年、ホリプロ初のFカップ巨乳グラビアアイドルとしてデビューしたころのスリーサイズは上から87・59・85だった優香・・・・当時、出版界には表紙やグラビアに優香を載せた雑誌は売り上げが伸びるという“伝説”があった。

「それでも、優香がFカップ巨乳を印象付けながら水着グラビアを中心に活動したのは、デビューから3年にも満たない期間。今回、肌の露出を決意したのは、ある女性タレントの存在があったからだと言われています」(芸能ライター)

優香が“生涯のライバル”として意識しているのが同じホリプロ所属の深田恭子だという。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

「年齢では深田の方が3歳年下ですが、芸能界では深田の方が1年先輩。この微妙な関係がお互いのライバル心に拍車をかけているというわけです」(芸能ライター)( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

96年、デビュー当時の深田恭子のスリーサイズは上から87・60・88で、優香とは甲乙つけがたい数字だった。(。・・。)(。. .。)ウン

「より意識が強いのは優香の方・・・・深田恭子が映画『ヤッターマン』でのSMチックなボンデージ衣装に身を包んだドロンジョ役が大好評を博したので、負けじとセミヌードになったようです」(芸能リポーター)(。-_-。 )ノハイ

こういう競い合いならファンも大歓迎!?(゚ω゚;)(-ω-;)(゚ω゚;)(-ω-;)ウ、ウンウン・・・

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関ジャニ∞横山裕、吸血鬼に 優馬の敵役!!

関ジャニ∞の横山裕(28)が、25日放送のフジテレビ系「恋して悪魔~ヴァンパイア☆ボーイ~」(火曜後10・0)にヴァンパイア役としてゲスト出演することが17日、分かった。ヽ( ´ ▽ ` )ノ ハーイ

ジャニーズ事務所の後輩、中山優馬(15)演じる主人公と敵対する吸血鬼だが、「優馬くんのヴァンパイア姿は貫禄がある。僕も負けないよう頑張る」と、主演をはる後輩にエール。

同じく吸血鬼役で出演中の事務所の大先輩、近藤真彦(45)とは横山くんのデビュードラマの同局系「ドンウォリー!」(98年)以来11年ぶりの共演。「めっちゃ緊張しました」と冷や汗をかいていた。(^▽^;)

ドラマ楽しみ~ウキウキ♪o(^-^ o )(o ^-^)oワクワク♪

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小栗旬は酒豪の頭!?知られざる素顔を暴露した共演者たち!

映画『TAJOMARU』で、小栗旬演じる多襄丸に仕える盗賊たちを演じた、やべきょうすけ、山口祥行、綾野剛、須賀貴匡が、現場を共にした者だけが知る小栗旬の知られざる素顔を話してくれた。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

劇中では、昼は盗賊、夜は宴会をしている盗賊役の4人だが、作品のみならず、宴は現場でも夜な夜な行われていたそうだ。その宴(という名の飲み会)のことを楽しそうに語るやべさんは、「最初は楽しく宴をしているんですよ! でも、だんだん誰かをつぶすことが宴を終わらすことだってみんなが気付いてきて……。そうなるともう、誰をつぶすかっていう戦」。

次の日は記憶がほとんどないという須賀さんは、「僕は2番目だと思うんですけど、ぶっちぎりで記憶をなくしていたのは、田中圭くんですね!」と笑う。やべが言うとおり、戦死者(?)続出の戦といえる宴を仕切っていたのが、頭役である小栗旬だったそうだ。「お前飲んでいないだろ、お前も飲んでいないだろ、お前も! ってどんどん酒をついで、おれは飲まなくていいんだよって(笑)。もう、5人で飲むというより、完全に4対1です」と宴での小栗旬を語るやべさんに、「本当に酒強いですから。小栗さん」と綾野さんも同意・・・・映画同様、撮影後の宴の席でも、小栗旬は多襄丸のままだったようだ。o(〃^▽^〃)oあははっ

そんな小栗旬のおちゃめっぷりは、現場でも健在だったという。村人たちと宴会を繰り広げるシーンでは、室町風ラップをする山口や綾野に本気で大笑いしていたという小栗くん。中でも、思わず「イエイイエイ~」というアドリブを出してしまった山口さんに、「時代劇なんだから、イエイイエイはないって!」と爆笑しながらツッコんでいたそうだ。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

過去に小栗旬と共演していた須賀さんは、「前に共演したとき、ジャグリングをしていたんですけど、その話をしてから、小栗くんに本番でジャガイモを手渡したら、いきなりイモでジャグリングを始めちゃって。びっくりしました」と撮影当時を振り返る。何とイエイイエイも、小栗のイモジャグリングも、本編でそのまま使われているので、ファンの方々はぜひ楽しみにしてほしい。(*’ー’)(,,*)(*‘∇‘)(,,*)うんうん

インタビューの最後で、はっと気付いたやべさんが、「おれたちほとんど飲んでいた話しかしてないですよね?」とあせりだしたが、事実、インタビューの9割が楽しい宴の話に終止し、まさに昼は盗賊、夜は宴の盗賊を地でいく4人の様子がうかがえた。「多分、おれたちが演じた盗賊も一緒だと思うんです。なぜ、あいつらが命を捨てても頭である多襄丸についていったか。それは、多襄丸と飲んでいると楽しいから! 旬自身そうなんですよ。あいつと飲んでいると楽しい。だから現場でも、現場を離れても頭なんです!」という山口の意見には、その場にいる全員が大きくうなずいた。

酒を酌み交わす仲だったからこそ、スクリーンでも男同士の熱いきずながより映えたのではないだろうか。(*’ー’)(,,*)(*‘∇‘)(,,*)うんうん

このエピソードを聞いてから、本作を観ると、盗賊たちと多襄丸との宴のシーンで、ほんのりと日本酒の香りがただよってくるかもしれない。(*’ー’)(,,*)(*‘∇‘)(,,*)うんうん

 

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静香、森高と“絶縁”…のりピーお受験ドタキャンも・・・

歌手で女優の酒井法子容疑者(38)が4年前、長男(10)の私立小学校入試をドタキャンする奇行を起こしていたことが分かった。( ̄Д ̄;;

18日発売の「女性自身」によると、酒井容疑者は大学付属の有名小学校かインターナショナルスクールに長男を入れようと準備していた。

だが、第1志望校の受験前日に朝までクラブで遊び、寝坊して試験や面接をドタキャン・・・・それまで芸能界のお受験ママ仲間だった工藤静香(39)や森高千里(40)から愛想を尽かされ、疎遠になったという。結局、長男は公立小に入学した。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

【金銭的な問題とも】・・・・

 一方、同誌の報道とは別の証言もある。

夫、高相祐一容疑者(41)は当時、サーフショップを経営していたが、商売がうまくいっていなかった。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

 「事実上、酒井がNHK大河ドラマ出演などで稼いで生活を支えていた。高額な寄付金などが必要となる私立を断念せざるをえなかったのではないか」(芸能プロダクション関係者)(-ω-;)ウーン

寝坊してしまったころと同時期だが、単なる偶然なのか、それとも…。ウーン (Θ_Θ;)

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