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本木雅弘、名実共にアジアNo.1俳優 APSA最優秀主演男優賞を受賞☆

アジア太平洋地域や世界の優れた映画作品や俳優・製作者などを表彰する国際映画祭『アジア・パシフィック・スクリーン・アワード』(APSA)の表彰式が26日、豪ゴールドコーストで開催され、映画『おくりびと』でノミネートされていた俳優・本木雅弘が最優秀主演男優賞に輝いた。\(^▽^)/

3回目の開催となる今年のAPSAは、16の国と地域から多数の作品がノミネートされ、日本は中国の6作品を超える合計7作品を送り込み国別では最多のノミネート。最優秀作品賞を『Samson & Delilah』、監督賞を陸川『南京!南京!』、主演男優賞を本木雅弘『おくりびと』、主演女優賞をキム・ヘジャ『母なる証明』がそれぞれ受賞した。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・

 式には800人以上の映画関係者が出席し、日本からはR&B歌手・AIがスペシャルパフォーマンスとしてヒット曲「Story」や「おくりびと」を披露して、華やかな雰囲気となった。

おめでとうございます!!本木さんは素敵な俳優さんだと思います!!(*´∇`*)

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黒木メイサ、獅童との関係匂わすも「とにかく今はフリー」 事務所は「何もない」

女優の黒木メイサが『小学館DIMEトレンド大賞』の「トレンド・ウーマン・オブ・ザ・イヤー」を受賞し26日、都内で行われた贈賞式に出席。相変わらず歌舞伎俳優・中村獅童との熱愛の噂がやまぬ黒木メイサだが、この日は報道陣と直接対面する囲み取材の場で「とにかく今はフリーです」と独り身を強調。「沖縄旅行に一緒に行ったという報道はウソなんですか?」という問いには「ウソなんですかね~」とはぐらかして獅童との関係は否定も肯定もせず終始明言を避けたが、取材後に事務所関係者が「(獅童とは)何もなかった」とフォローを入れたとか・・・(*´∇`*)

『小学館 DIMEトレンド大賞』は、トレンド情報誌『DIME』がビジネスからエンターテインメントまで幅広いジャンルの中で、その年話題になった商品、ヒット商品、先見性のある商品を選出。トレンド大賞にはg.u.の990円ジーンズが選ばれた。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

人物では黒木メイサのほか「ベストキャラクター賞」に人気子役の加藤清史郎が選ばれ、「特別賞」は映画『おくりびと』の脚本家・小山薫堂氏と、テレビ朝日系バラエティ番組『アメトーーク!』の家電芸人が受賞し、宮迫博之・蛍原徹(雨上がり決死隊)と劇団ひとり、品川祐(品川庄司)が登壇した。ヽ(゚∇゚(゚∇゚(゚∇゚o(゚∇゚)o゚∇゚)゚∇゚)゚∇゚)ノ ニパニパニパッ

普段から「パナソニック好き」と公言するも根強い“ギャラもらってる疑惑”に品川さんは「この番組で言っていたら、仕事をいただいたんです」と改めて潔白を訴えた。劇団ひとりも「5個のうちからどれか1つ選べって言われたら、ドコモです。ドコモ以外考えられない!」と自身がCMキャラクターを務めるドコモで乗っかり、笑いを誘った。o(〃^▽^〃)oあははっ

ステージでトロフィーを受け取った加藤くんは司会者からのリクエストに応え、NHK大河ドラマ『天地人』で人気を集め、今年の流行語大賞にもノミネートされた「わしはこんなところ来とうはなかった」という名セリフを披露~!しっかり役に入り込み、最後には「でも本当は来られて良かったです」と無邪気な笑顔で受賞を喜んだ。(⌒~⌒)ニンマリ

贈賞式後、加藤くんとともに報道陣の前に登場した黒木メイサは、フジテレビ系ドラマ『任侠ヘルパー』で共演したこともあり「久しぶりに今日会って、ほんの数か月だけどちょっと大人になった気がする。寂しいです」と子供の成長の早さに驚きを隠せない様子だった。

まぁ~恋愛は自由だからいいんじゃないかなぁ。。。。(*´∇`*)

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アンカフェみく、初のエッセイ本発売。サイン会にファン殺到!!

来年1月の武道館ライブで活動を休止するアンティック-珈琲店-のボーカル・みくが11月22日、初のエッセイ本『可愛湯's ЯocКレシピ』のサイン会をラフォーレ原宿で行った。ヽ(*^^*)ノ

アンティック-珈琲店-は、みく(vo)、takuya(g)、カノン(b)、ゆうき(key)、輝喜(ds)の5人からなる原宿系・ダンスロックバンド。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

彼らの合言葉『ニャッピーo(≧∀≦)o』が女子中高生を対象に調査した『ケータイ流行語大賞 2009』で5位にランクインするほどの人気バンドだ。(゚ー☆)(。_☆)(゚-☆)(。_☆)ウンウン

ボーカルみくの初のエッセイは、ファッション誌『KERA』で連載中の『可愛湯's ЯocКレシピ』の総集編と撮り下ろし写真などで構成され、発売後、すぐに重版が決定した話題の本。ラフォーレ原宿には、1100人以上の“カフェっ仔”と呼ばれるファンが殺到し、サイン・握手会は約6時間にわたり行われた。才才-!!w(゚o゚*)w

今回のイベントは全国6か所で行われ、5000人以上の動員を予定している。(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ

今後、アンティック-珈琲店-は、12月9日(水)に初のベスト・アルバムをリリースし、2010年1月4日(月)に日本武道館公演を開催する。

家の娘もカフェっ仔です!!(。-_-。 )ノハイ

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土屋アンナ・高橋克典、『ベストドレッサー賞』に選出されるも自ら疑問符!?

日本メンズファッション協会主催の『第38回ベストドレッサー賞』の授賞式が26日、都内のホテルで行われ、モデルで歌手の土屋アンナ、俳優の高橋克典が「芸能・スポーツ部門」で選出された。(・_・)/\(・_・)

「“嬉しい”の言葉ひとつです!」と受賞を喜んだ土屋アンナは「センスが認められたのだと思いますが『何でだろう?』っていうのはありますね」。

高橋克典も「1つひとつやっていっているだけ。(受賞は)何ででしょうね?」と共に実感がないのか、頭をひねったとか・・・(・_・?)

土屋アンナは、同賞について「ある意味、個人個人で答えのないもの。だからこそ、自分の何かを認めてくれたのだと思いますね」。モデル、女優、歌手、母親と様々な顔を持つも「パーフェクトにはやれていない」と謙そんしたが、来春出産予定の第2子が宿るお腹を自らアピールして「やっぱり男の子かなぁ~男の子の気がする。何か男の子を2人連れてそう…そうじゃない?」と報道陣に逆質問。( ・◇・)?(・◇・ )

女児の場合は名前を決めているが「男だったら“空海”とか渋い名前が好きなので、2文字で海がつく名前にしたい!」と母親の顔をのぞかせた。

一方、同賞を「毎年いいなぁって思っていた」と念願の受賞であったことを明かした高橋さんは、普段の服装について「ジーンズが多いが、役作りをやっているとそれに近い格好もしますね」。主演ドラマ『特命係長 只野仁』(テレビ朝日系)では、その肉体美を見せて活躍するが「さすがに“裸”だと、外で捕まっちゃいますよ」と苦笑い。。。。最後には「ふてくされず一歩一歩足を前に出していればいいこともありますね」と受賞を喜んだ。o(〃^▽^〃)oあははっ

ファッション意識の向上を目指しオシャレの漂う人物に贈られる同賞は、年末の風物詩としても定着・・・昨年の市原隼人、上戸彩らをはじめ、これまでに役所広司、渡辺謙、菊川怜、織田裕二らその年に著しく活動、あるいは活躍した著名人が選出されている。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

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安室奈美恵が“過去の安室”を破る!?

安室奈美恵が12月16日に発表する約2年半振りのオリジナルアルバム『PAST < FUTURE』(パスト フューチャー)のアートワークがついに解禁。同作のデザインは、昨年発売されてミリオンセラーとなったアルバム『BEST FICTION』の自身の顔写真が使用されたジャケットビジュアルを自らが破っているという斬新なものになっている。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

11月上旬に発売が予告されて以降、CDショップには『BEST FICTION』のジャケットビジュアルを自分の顔を隠すように持っている予約ポスターが貼られ、「なぜ、昨年のベストアルバムなのか」といったファンの疑問がインターネット上などで話題になっていた。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

“なんで旧作を持っているのか?”“新しいアルバムは『BEST FICTION』と関係があるのか?”“これ(BEST FICTONのビジュアル)を持っているのは安室なのか?”といった、予約ポスターについての素朴な疑問と憶測が飛び交っていた『PAST < FUTURE』は、安室が「全てをカラにして新しいスタートを切りたい」と決意し、タイトルにも“過去より大きな未来”という意味が込められた意欲作。(*’ー’)(,,*)(*‘∇‘)(,,*)うんうん

「自らの作品を自ら打ち壊すことによって新しい作品を生み、新しい時代に突入する」というコンセプトで“新たな安室奈美恵”として制作に臨み、オリジナルアルバム1枚に4曲のミュージックビデオを制作するという安室としては初の試みも(アルバムには先行シングル含め6曲のビデオ収録)。

また、久しぶりのバラードとなった「The Meaning Of Us」のビデオが、「Baby Don’t Cry」以来約3年振りに“安室が踊っていない”ビデオとなるなど、話題も豊富だ。( ̄o ̄*(_ _*( ̄o ̄*(_ _* ) ウンウン

新しい作詞・作曲家も起用され、タイトル、商品内容、コンセプト、ビジュアルなど、すべてにおいて“新しさ”が追求され、それを訴求させるために安室は自らの写真を破るというアーティストとしては前例のない斬新な行動に出た。

そんな新生“安室”の新作は、通常盤とDVD付盤の2アイテムで12月16日に発売☆

安室ちゃんはどんどん綺麗になってるし、女性からみてもカッコイイ!!

私もアルバム買います!!(*'-'*)エヘヘ

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宮崎あおい 業界での評判ガタ落ち・・・

昨年NHK大河ドラマ「篤姫」で主役を堂々と務め上げ、一気に国民的大女優へと昇りつめた宮崎あおい(23)。知名度と人気は上がったが、逆に業界関係者の間では評判が下降気味だという。その理由とは?「(´へ`;ウーム



宮崎あおい主演の「篤姫」は初回から最終回まで、一度も視聴率20%を割ることなく、平均視聴率24.5%と、驚異の数字を記録した。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

オバケドラマの主人公を演じた宮崎あおいだけに、今年はさらなる期待がかかっていたが、「お高くなりすぎ。大河で成功したからといって、仕事を選びすぎる」(民放関係者)と、世間の評価とは裏腹に、業界関係者の評判は下降気味のようだ。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

つい先日も女性誌に「キムタクからのヒロインご指名を2回も蹴った」と指摘された。(T-T(_ _(T-T(_ _ウンウン

「当初ヒロインは沢尻エリカで決まっていた実写版映画『宇宙戦艦ヤマト』ですが、沢尻が事務所を解雇され白紙に戻ったときに、実はキムタクが宮崎を指名したんです。ところが宮崎はこともあろうか即答でNOを出したんです」(女性誌記者)(T-T(_ _(T-T(_ _ウンウン

さらに、来年のフジ月9にキムタクが主演するドラマが予定されているのだが、このヒロイン役もキムタクのご指名があったにもかかわらずNOの返事を出してきたというのだ。Σ(^∇^;)えええええ~



 「宮崎にしてみれば、キムタクとの共演よりも作品の内容が重要ということですよ。史上屈指の名作大河の主役を務め上げた宮崎にしてみれば、ヒロインといったって、良くも悪くも、あくまでもキムタクのドラマという評価しかされませんから、そんなものに出るだけムダということでしょう」(ドラマ制作会社関係者)

一部ではあまりにも仕事を選びすぎることで、すわ妊娠かともウワサされたが、「子づくりはまだ先。ダンナの高岡蒼甫が一人前に稼げるようになるまでは、子供はまだ作らないと話している」(事務所関係者)というから、「篤姫」後、やはり次の仕事を厳選しているということか。うーん・・(〃 ̄ω ̄〃ゞ

「一度“大河”の主役をやってしまったら、そう簡単には端役はできませんからね。知名度もギャラも一度上がったら落とせません。1本300万円ともいわれる高額なギャラがネックにもなっているようです」(前出・民放関係者)

さらに宮崎あおいには、「二十歳そこそこなのに、脚本の中身にまで細かく注文をつけてくる」(前出・民放関係者)などという指摘も聞こえてくる。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

 「TBSが日曜夜9時枠の主役でオファーを出したのですが、細かい企画やコンセプトはもちろん、共演者選びから脚本への注文まで次から次へと宮崎本人が出てきて、なかなか最終的なGOが出ずにスタッフがキレる寸前だといいます」(TBS関係者)(`^´)ブリブリ

 姫のご機嫌を損ねては何も始まらないということか。(○ ̄ ~  ̄○;)ウーン・・・

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榮倉奈々、いじめられ新人OLに挑戦!

女優の榮倉奈々が、来年1月スタートの新ドラマ『泣かないと決めた日』(毎週火曜・後9時~フジテレビ系)で初のOL役に挑戦し、新人OLとして会社内で壮絶な“イジメ”にあうことが25日、わかった。

これまで明るくポジティブなイメージが強かった榮倉奈々だが、「今回『いじめられる』役なので緊張しますが、1年ぶりの連続ドラマになるので今から楽しみです。いじめられて(主人公の)美樹ちゃんが追いつめられていく姿、その中で成長していく姿を演じていけたらと思っています」と新境地の開拓に意欲を燃やしている。('-'*)エヘ

今作で榮倉奈々演じるのは、新人OL・角田美樹。トップクラスの総合商社に運良く就職が決まったが、新人にありがちなちょっとしたミスをきっかけに、周囲の先輩社員たちから執拗な嫌がらせを受けるようになる。「無視」「ミスの押しつけ」「ネットいじめ」「嫌がらせ」などなど、会社内の“オトナのイジメ”に耐え、自力で這い上がって戦いに挑もうとする姿をシリアスに描く。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

実社会においても、“いじめ”は子供だけのものではなく、現代の大人社会にも深刻な問題として広まっている。(T-T(_ _(T-T(_ _ウンウン

明るい笑顔が持ち味の榮倉奈々だが、今作では「笑い」を完全に排除し、リアルな職場環境を描く。同作のプロデューサーは「テーマはズバリ“はいあがる女”です。決してスーパーヒロインではない、等身大の新入社員が、次々と降りかかる想定外の出来事の中で必死にもがきながら、一歩一歩を踏み出していく姿を通して、『働くこと』『生きること』『人生とむきあうこと』の意味を問い、最後には希望を感じられる作品にできたらと思います」と企画意図を語る。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

共演には、主人公・美樹をクールに見守る上司・桐野征治役に藤木直人、美樹にとって憧れ唯一の心の支えとなるもののやがて離れてゆく先輩社員・仲原翔太役に要潤、美樹の同期で親友だが実は美樹の壊れていく姿を密かに嘲りながら見ている立花万里香役に杏、美樹の直属の上司で、美樹にとって最もシビアな存在となる佐野有希子役に木村佳乃と豪華な顔ぶれが揃う。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

「(´へ`;ウーム・・・いじめの話はあまり好きじゃないなぁ。。。"o(-_-;*) ウゥム…

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赤西主演映画 異常人気で前売り券消えた・・・

KAT-TUNの赤西仁(25)主演の映画「BANDAGE バンデイジ」(来年1月16日公開)の前売り券が、21日の発売初日に約7万枚を売り上げ、東宝配給による実写映画史上最高の初日売り上げ枚数を記録したことが25日、分かった!!(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ

また、赤西仁がボーカルのバンド「LANDS」がこの日発売した主題歌「BANDAGE」も、オリコンデイリーシングルランキングで1位を獲得☆公開に先駆け、最高のスタートダッシュを切った。
 
全国の劇場から前売り券が消えた・・・・21日に発売開始となった劇場前売り券は、1日だけで約7万枚の売り上げだ。これは東宝の実写映画史上最高の初動記録☆完売続出に、同社では現在急ピッチで増刷をかけており“異常事態”にうれしい悲鳴をあげている。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

同作はバンドブームに沸く90年代を舞台に、ロックバンド「LANDS」がメジャーシーンへ上りつめていくさまを描く青春ムービー。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

赤西仁は主人公でバンドのボーカルの「ナツ」を演じる。( ̄∇+ ̄)vキラーン

音楽界が舞台とあって、前売り券に付属のステッカーを主題歌CDに封入されているハガキにはり付け応募すると、来年1月に行われる「LANDS」のラストライブが抽選で2800人に当たる。この企画もチケット争奪戦に拍車をかけた。

増刷された前売り券は、12月上旬に発売予定☆最高のスタートダッシュに、赤西仁は「ありがとうございます。とてもうれしいです。感謝しています。映画の中のLANDSも楽しんでください!」とコメント。

映画初出演で初主演作の快進撃に大喜びだった。

・・・( ̄. ̄;)エット( ̄。 ̄;)アノォ( ̄- ̄;)ンースゴイ事になってるんだねぇ。。。

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<東方神起>ジェジュン 日本のタレント・あびる優と熱愛か・・・? 

<東方神起>ジェジュンの熱愛説が報じられた。( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚ナント!!!

日本の某女性週刊誌が26日に発売された最新号で「ジェジュンがタレントのあびる優と深夜デートを楽しんだ」と報道した。|||||/( ̄ロ ̄;)\||||||| まじ~~?

同誌は「深夜3時に2人がデートする現場を目撃した」とし、同い年の日韓芸能人カップルにスポットを当てた。ジェジュンの韓国関係者は「真偽を把握中」と伝えている。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

一方ジェジュンは現在、ジュンス、ユチョンとともに所属事務所<SMエンターテインメント>と専属契約について紛争中だが、<東方神起>は5人での活動を日本でスタートさせるものと見られる。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

年末にかけて日本の歌謡賞などへの出演が予定されている。( ̄ー+ ̄)

(;-_-) =3 フゥ・・・・なぜあびる優と知り合ったんだろう。。。ε-(ーдー)ハァ

あびる優ってTVとかで全然観ないけど恋愛ネタでよく名前が出てくるよねぇ。。。

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