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中谷美紀、大森南朋の印象を「感じが悪くて会うのが嫌」とぶっちゃけ告白!

女優の中谷美紀が9日、スペースFS汐留にて映画『スイートリトルライズ』の完成披露試写会に登場し、共演者の大森南朋について「お会いするのが嫌だった」と告白した。( ̄Д ̄;;

矢崎仁司監督や大森さんらキャストたちと舞台あいさつに登壇した中谷さんは、「こういった場所に慣れておらず、4日前から悪夢にうなされた」と感想を漏らした矢崎監督に対して「(掛けている)サングラス外したらいかがですか? お客様が……」とちゃちゃを入れるなど上機嫌。(〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘ

映画初共演で夫婦役を演じた大森さんについて尋ねられると「大森さんといえば『ハゲタカ』。個人的にこの作品の大ファンで、撮影前にドラマ版DVDのメイキングを観たんですね。大森さんが仏頂面でインタビューに答えてらっしゃる姿がとても感じが悪くて、お会いするのが嫌だった」とぶっちゃけて告白。。。。( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ

 しかしその印象は実際に会ってすぐに払拭(ふっしょく)されたとのことで、「にじみ出てくる心の中の微妙な演技がとても魅力的」と絶賛し、撮影中に大森さんがよくやっていたという矢崎監督のモノマネをいきなりリクエスト。強引な中谷さんの進行に注目を集めてしまった大森さんは「あの、あれですよね? あの本番前のやつ? よろしくお願いしま~す?」と舞台上で中谷さんと緊急に打ち合わせ。しかしそのモノマネのクオリティーは撮影関係者にしかわからず、大森さんは「矢崎監督は本番って言った後に『よーい! よろしくお願いしま~す』って言うんですね。それが最初は頭から離れず……。まあ、そういった撮影こぼれ話です!」とスベったモノマネを必死に説明していたとか・・・・

 最後に中谷さんは本作のタイトルに掛けて、ウソは必要かとの問いに「(女優として)ウソをなりわいにして生きているので、今日発した言葉もほとんどウソかな」と大森さんを尻目に楽しそうに笑っていた。(o ̄∇ ̄o)ヘヘッ

江國香織さん原作の小説の映画化で、中谷さんと大森さんが倦怠期を迎えた夫婦役で初共演。うそを重ねながらそれぞれが不倫の恋に落ちるという愛憎劇。

中谷さんは演技上手いし、サバサバした感じが好きです!!

映画楽しみです!!(*'-'*)エヘヘ

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玉木、樹里ら「のだめ」ファミリーにファン4000人総立ち

二ノ宮知子の人気漫画をドラマ化した「のだめカンタービレ」の映画版「のだめカンタービレ/最終楽章 前編」の完成披露試写会が12月9日、東京・有楽町の東京国際フォーラムで行われ、主演の上野樹里、玉木宏をはじめ、ウエンツ瑛士、ベッキー、山口紗弥加、山田優、なだぎ武、チャド・マレーン、福士誠治、吉瀬美智子、竹中直人、武内英樹監督が舞台挨拶に登場~!!ヽ(゚∇゚(゚∇゚(゚∇゚o(゚∇゚)o゚∇゚)゚∇゚)゚∇゚)ノ ニパニパニパッ

劇中衣装に身を包み、カツラや付け鼻など特殊メイクでの登場に、詰め掛けた約4000人のファンは総立ちのスタンディングオベージョンで出迎えた。拍手喝采!(゚∇゚ノノ"☆(゚∇゚ノノ"☆(゚∇゚ノノ"☆パチパチパチ!!!

2008年1月にフジテレビで放映されたスペシャルドラマのその後を描いた映画版☆変わり者だが才能あるピアニスト“のだめ”こと野田恵を演じた上野さんは、「映画になったからこそ、こうして目の前でお客さんに会うことができた。とても感動しています」と満面の笑み。(⌒~⌒)ニンマリ

見どころについては、ひとつに絞りきれずに困った様子だったが「ゆうこさん(山口)とのバトルシーン。まさか撮影に8時間もかかるなんて」とCGを駆使したアクションに苦労したことを明かした。また、4カ国に及ぶ欧州ロケを「最初は大変だったけれど、最後のほうは毎日ピザとパスタでも平気でした」と振り返り、玉木さんから劇中の天才指揮者・千秋ばりに「食べ物の話か?」と突っ込みを入れられるひと幕もあったとか・・・

一方の玉木さんは、「千秋がダメなオケ(オーケストラ)を立て直すのに一生懸命な姿が最大の見どころ」と強調。世界3大ホールのひとつ、オーストリア・ウィーンの楽友協会などで6曲分の指揮シーンを撮影したことについて、「(指揮者としての)成長を見せなければという責任を感じたが、さすがにだんだん気持ちよくなった」とクラシック音楽の聖地での体験に酔いしれた様子。( ̄∇+ ̄)vキラーン

ドラマに続き、演出を手がけた武内監督は「ドラマと映画の違いはあんまり意識しなかった」としながらも、「衝撃のラストが待っているので、絶対に(他人に)言わないでください」とアピールした。

上野樹里ちゃんの「のだめ」役はすごいいいと思う!!

納得のいく配役だし、漫画もドラマも面白かったので映画も期待してます!!(*´∇`*)

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“再ブレイク”したタレント1位に有吉弘行!!

いよいよ2009年もあとわずかとなったが、振り返ってみると、バンドの再結成や引退したタレントが芸能界へ復帰するなど、嬉しいニュースも多い1年だった。(T-T(_ _(T-T(_ _ウンウン

そこでORICON STYLEでは「見事、芸能界に帰り咲き、“再ブレイク”したタレントは誰ですか?」というアンケートを実施したことろ、1位には絶妙な“毒舌トーク”が人気のお笑い芸人【有吉弘行】が選ばれた。「最近、テレビで観ない日はない」など、歯に衣をきせぬ毒舌で、世間から“再ブレイクした”と認知された有吉が、全体の約40%の支持を受け2位以下を圧倒。この結果に有吉は「恥ずかしいような感じもしますが、ありがとうございます」と普段の毒舌ぶりを封印し、素直に嬉しさを噛み締めている。( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ

お笑いコンビ・猿岩石として1996年に『進め!電波少年』に出演し、ヒッチハイクで一躍“時の人”となった有吉。ドキュメンタリータッチで放送された2人の旅路が視聴者を魅了し、帰国後も大ヒットシングル「白い雲のように」をはじめ、99年までにシングル10枚、アルバム3枚を発売するアイドルさながらの活躍ぶりだった。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

だが低迷期に陥り、2004年にコンビを解散・・・・以降はピン芸人として活動を続けるも、しばらくは“ヒッチハイク芸人”の印象が抜けず低空飛行を続けた。

転機が訪れたのは、人気バラエティ番組『アメトーーク!』での“あだ名”命名だった。お笑いコンビ・品川祐には“おしゃべりクソ野郎”、タモリには“昼メガネ”など、辛らつながらも妙に納得できる“あだ名”命名で、再び“笑いのスキル”が再評価されることとなった。(*゚▽゚)*。_。)*゚▽゚)*。_。)ウンウン

2位に挙がったのは、持ちネタ“そんなの関係ねぇ”のフレーズでブレイクし、2007年の流行語大賞TOP10に入賞した【小島よしお】。

小島の場合、“再ブレイク”というよりも「一時期見かけなくなったけど、最近は洋服を着てクイズ番組などでよく見る」と、芸能界での“踏ん張り”が高く評価されている。裸に海水パンツというインパクトのある当時のスタイルから一転し、クイズ番組やバラエティ番組『クイズ!ヘキサゴンII』でいち回答者として意外な博学ぶりを発揮。「頭がよくてインテリ系で残ってて、それはそれで凄い!」と、新しいポジションに定着しつつあるという声が多数を占めた。\(*T▽T*)/ワーイ

3位には黄色いタキシード姿、短めのトークで笑いを誘い、最後は決め台詞“ゲッツ”と人差し指を前に突き出すポーズで知られる【ダンディ坂野】。

2002年のマツモトキヨシのCM出演をきっかけにブレイクするも、変わらないギャグとスタンスが仇となり徐々にレギュラー番組が減少し人気は停滞・・・・しかし、2008年に『クイズ!ヘキサゴンII』に出演し、さらに昨年末には著書『こんなに元気です。 一発屋と呼ばれて』を出版するなど、自らを“一発屋”と称して一切変わらない芸風を貫き返り咲いた。(;¨)(;・・)(¨;)(・・;) ウンウン

同じく、芸風を変えずに再ブレイクしたのが4位の【ルー大柴】。インターネットユーザーの間で“ルー語”が脚光を浴び、「同じ芸で再ブレイクしているのはすごい」と称えられた。

 一方、まったく別のキャラクターとして返り咲いたのは、アイドルからママドルとして芸能界にカムバックした元・モーニング娘。の【辻希美】。('-'*)エヘ

5位にランクインした辻は、2007年5月にアイドルとして人気絶頂のなか、突然の結婚・出産を表明・・・・一時的に芸能界を退くも、公式ブログで自身の子育てを綴り“ママ”としての一面が好評を得た。「ママドルとして好感度UP!」と、以前のファンはもちろん同性の中・高生からも“理想のママ”としてファン層を広げている。\(o ̄∇ ̄o)/ハーイ

上位には、笑いに対する実力、その人にしかない持ち味を発揮し、再び世間から注目を集めたタレントたちが名を連ねた今回のランキング。

以前とはひと味違った才能に、ますます期待が寄せられることだろう。

有吉さんは毒舌キャラでも周りから憎まれないんだから凄くいい人なんだと思う。く( ̄Д ̄)ノガンバレーーー!

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"先輩にとんでもないことをした"堂本剛にSMAPの反応は?

10月26日放送『SMAP×SMAP』のビストロSMAPで、夢の共演を果たしたSMAPとKinKi Kids。(*゚-゚)ニコッ(*゚ー゚)ニヤッ

見事、勝利した木村拓哉&稲垣吾郎ペアにキンキから包丁セットが贈られたが、これについて収録後に木村くんが「縁が切れないように」とふたりに5円玉を渡したのは既報の通り。「5円玉で包丁を買ったと」勘違いしたキンキが「いいです、プレゼントですから」と恐縮した......というエピソードだったのだが、それについての裏話(?)がキンキのラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)で明らかにされた。

この日のパーソナリティーを務めたのは堂本剛。リスナーからの「木村さんがラジオ番組で『包丁の代金として5円玉を渡したと、剛に思われたみたいだ』と話していました。正直5円玉を見たときどう思いましたか?」という質問がきっかけとなり、「これ、語弊があるみたいなんですけど......」ということで、トークが展開された。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

 実は、そもそも剛がプレゼントとして提案したのは「グラス」だったそう。しかし、マネジャーらから難色を示され、なんとなく「まぁ包丁でいいか」という流れに......。

 剛は以前に自分も刃物をプレゼントされたことがあり、5円玉をやりとりする風習も知識として知っていたので、本番で渡すときにそのことを思い出し「オレ、先輩にとんでもないことをしてる」と焦ったという。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

「どうしようと思って、それを木村さんに言おうと思ってたら『おい、剛』って。(収録が)終わった後に『縁切れるからさ、これ5円玉』って言われて、あ、ありがとうございます、って僕は5円玉もらったんですよ」

 その際に、剛は「これ、僕が5円玉プレゼントするとかってことではないですよね?」と木村くんに確認・・・・これは、刃物を渡す際に"贈る側が5円玉を添える"のと"贈られた側が5円玉を返す"の両方の説があるからだと思われるが、木村くんからは「だってオレがもらったんだから、お前がもらわなきゃダメだよ」と返され、「すいません、ほんとに。勉強不足で申し訳ありませんでした。ありがとうございました」と、木村くんを見送ったのだという。

 そして、実はその後、剛は稲垣くんの楽屋にも向かっていた。

「僕の勉強不足で刃物をプレゼントしたんですが、先輩と縁が切れたくないので5円玉をください」とお願いする剛に「いいよいいよ、それは俺も嫌だよ」と快く5円玉をくれたという稲垣くn。さらに......、

「そしたら、草なぎくんも横でガシャガシャやってて、『僕も』って......」

 なんと刃物をもらってない草なぎ剛くんも、なんとなく縁起を担いで5円玉をくれようとしたのだという。パチ☆"(p´Д`q)""(´pq`)"☆パチパチッ

 剛から「いや、草なぎさんには刃物をプレゼントさせてもらってないので、大丈夫です」と言われ「あ、そうか、僕大丈夫か」とひっこめたということで、まさに「天然のいい人」ぶり全開のエピソード。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

 後輩との縁を切らないために5円玉をくれた木村くんはもちろん、快く5円玉を出してくれた稲垣くんや、必要ないのにくれようとしてくれた草なぎくん。

テレビの裏側でも温かく繰り広げられた先輩と後輩のやりとりに、思わずほっこりしてしまう。(*’ー’)(,,*)(*‘∇‘)(,,*)うんうん

今後もさらなる交流を期待しています!(*'-'*)エヘヘ

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綾瀬はるか 視聴率女王!?

綾瀬はるかが、ヒロインを務めるTBS日曜劇場『JIN -仁-』で好演している。ドラマの視聴率は関東地方で20%を超え、秋の連ドラで唯一大台に乗った。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

綾瀬はるかといえば、主人公の助手役で出演した今春の連ドラ『MR.BRAIN』も4回の20%超えを叩き出している。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

ドラマ全般の視聴率が低迷する中、彼女には“新視聴率女王”の呼び声も。『JIN -仁-』での役柄は旗本・橘家の長女、咲。未来から来て兄の命を救った仁の医術に興味を持ち、彼の仕事を手伝っている。仁への尊敬の気持ちが次第に愛情へと変わっていく様子も見どころだ。(*’ー’)(,,*)(*‘∇‘)(,,*)うんうん

仁を演じる大沢たかおとは映画『ICHI』で、兄役の小出恵介とは『僕の彼女はサイボーグ』で共演していて息もぴったり。(*'-'*)エヘヘ

ドラマ公式サイトのインタビューでは、自身について“やんちゃな末っ子体質”だと明かす。この役は実年齢より年下の設定だが、仁のすべてを受け入れて背中を押すところは「咲ちゃんって大人だな」と思うそう。

ドラマの咲は、雑誌に連載中の原作マンガと異なり感情的で激しい部分もあるため、原作は途中から読まないようにしているとか。。。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

医療ものの時代劇について最初は想像がつかなかったが、今では手術シーンにも慣れ、「小道具などに興味津々な感じ」と笑う。

「パンテーン」シリーズの新CM「お風呂上がりの3分間」篇では、髪のコンディションが良くなっていく喜びを表現。彼女の柔らかな表情と自然体の語りに癒やされる。(*’ー’)(,,*)(*‘∇‘)(,,*)うんうん

綾瀬はるかちゃんカワイイから大好き!!(*^-^)ニコ

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<GACKT>語録「GACKTIONARY」18日発売 100の“名言”を収録!!

09年にソロデビュー10周年を迎えた歌手のGACKT(36)が、10年の活動中に生まれた名言をまとめた“語録”「GACKTIONARY」が18日、発売される。( ̄o ̄)o オゥ!

 「10年後は、眩(まぶ)しくて見えない」など、100の名言を「ACTION~行動~」、「LOVE~愛~」、「THINK~考え方~」、「LIFE~生活~」、「GACKTism~GACKT主義~」など五つのカテゴリーで紹介。それぞれの由来についても語っているとか・・・('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

 語録のほか、デビューから現在までのアーティスト写真、ライブ写真など10年間の活動を網羅したボリュームのある写真ページや、アーティストの西川貴教さんとの対談などが収められているんだって~!!"\( ̄^ ̄)゙ハイ!!

GACKTカッコイイし、美しい!!(▼-▼*) エヘ♪

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20代女性がイ・ビョンホンを告訴“結婚詐欺”を主張か?

韓流スター、イ・ビョンホンがカナダ在住の20代韓国系カナダ人より、訴訟を起こされた事実が明らかとなり、衝撃が走っている。|||||/( ̄ロ ̄;)\||||||| まじ~~?

イ・ビョンホンの元恋人だと主張しているカナダ在住のクォン某氏(22)は、カナダ代表の体操選手。この女性は8日、「イ・ビョンホンからプロポーズを受け、体の関係をもった後、連絡が途切れた。精神的、肉体的被害を受けた」と主張、1億ウォンの損害賠償を要求する訴訟をソウル中央裁判所へ提出した。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

クォン氏の話によると、知人の紹介で出会ったイ・ビョンホンとは、映画鑑賞などのデートを楽しんだ後、昨年9月、トロント映画祭でカナダを訪れたイ・ビョンホンから継続的なアプローチを受け、本格的な交際に発展したという。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

また、昨年末にクォン氏が韓国を訪れた約10日間、イ・ビョンホンの自宅で過ごし、家族や友人にも「自身の彼女である」と紹介・・・・その後クォン氏は、結婚準備のためにカナダでの生活を放棄し、今年7月に韓国へ身を移していた。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

クォン氏の主張によると、イ・ビョンホンは(クォン氏が)韓国へ本格的に身を移した後から態度が急変、一方的に連絡を断ち切ったという。(・_・;)_・;)・;);)) ナントッ!!

この件に関してイ・ビョンホン側は、女性の主張を全面的に否定しており、弁護士をたてた上で、本格的な捜査を依頼している。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

本当かどうかわからないけどちょっとショック。。。・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・

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