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戸田恵梨香、噂のカレとの話題をシャットアウト

女優の戸田恵梨香が19日、都内で『2010年 カレンダー』の発売記念イベントを行った。(*'-'*)エヘヘ

今年出演した映画『アマルフィ 女神の報酬』のロケ地・イタリアで、その収録と同時進行で撮影されたカレンダーを戸田恵梨香は「(痩せて)今の顔と違うのでそれを楽しんで欲しい」と笑顔でアピール・・・・・しかし、報道陣から女性誌で報じられた関ジャニ∞の村上信五との交際について触れられると、いささかムッとした表情で「今日はカレンダーの話なので!」と語気を強めピシャリ。。。。。クリスマスの予定についても「特に予定はないけど…まぁね、仕事なんで…」と話すにとどまった。(-""-;)

この日、ファン500人との交流を楽しんだ戸田恵梨香は、デビュー時から撮り続けてもらっているという気心の知れたカメラマンが手がけたカレンダーに「ナチュラルに撮って頂きました」と満足げな様子。もっとも、自宅には「カレンダーは無く、携帯電話で(日付を)確認している」と現代っ子らしい一面をみせ、「実家に自身のカレンダーが飾られているか?」と報道陣から聞かれると「気持ちが悪い~」と恥ずかしそうな表情を見せた。

また、今年もテレビや映画などへの出演が続き大活躍の1年となったが、「来年にはちょっと休めそうなので、スタイリストさんと韓国へ買い物をする野望を持っています」と語り、束の間のオフに向けて期待を込めていた。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

これくらい気が強くないとやっていけないでしょうね、芸能界は!!

でもこういうサバサバした性格いいと思う!! ( ̄一* ̄)b

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上野樹里、“千秋様”玉木宏を盾に竹中のキス拒否! 『のだめカンタービレ』初日

発行部数3,200万部を超える二ノ宮知子による同名人気コミックを、大ヒットを博したTVドラマに続き、ヨーロッパを舞台に映画化した『のだめカンタービレ 最終楽章 前編』が12月19日(土)に公開初日を迎えた。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

東京・日劇1にて初回上映後に満員の客席がスタンディングオベーションで熱気に包まれる中、主演の上野樹里&玉木宏、ウエンツ瑛士、山口紗弥加、山田優、なだぎ武、チャド・マレーン、福士誠治、吉瀬美智子、竹中直人、そして竹内英樹監督が登場し、舞台挨拶が行われた。ヽ(゚∇゚(゚∇゚(゚∇゚o(゚∇゚)o゚∇゚)゚∇゚)゚∇゚)ノ ニパニパニパッ

大歓声と拍手を浴びた上野さんは、「こんなに暖かい舞台挨拶は二度とないと思います。ずっと応援してくださったみなさんの笑顔が見れて嬉しいです」と感激した面持ちで挨拶。まさにハマリ役となった“のだめ”こと野田恵役について、「生きる力を与えてくれた役。本当に馬力がすごいので、自分ものだめからパワーをもらってます」と語った。(*^.^*)エヘッ

また、来年4月には同作の後編が公開となるが、「前編と後編では全く違う表情が出ていてパワーアップしているので、これからもまだまだよろしくお願いします」とアピールした。

千秋役の玉木さんは本作で数多くの曲の指揮に挑戦したが、「何度もビデオを見て口笛や鼻歌で歌えるようになるまで、全部憶えるのが大変だった」と役作りがいかにハードだったかを吐露。「前回よりも成長した姿を重要視した」と強い思い入れをクールに語った。( ̄ー+ ̄)

のだめとバトルを交わす並木ゆうこ役の山口さんは、「リハから飛ばしすぎて転んじゃって丸見えになったことがあったんですが、樹里ちゃんが飛んできて『見ないで~!』と庇ってくれて。なんていい子なんだろうと」と撮影のエピソードを明かした。

この日はタイトなミニスカート姿で山田さんの衣裳とバッティングしたが、司会のフジテレビ・軽部アナから「山田さんとの脚線美対決ですね」と煽られると、「負けてるって。面倒くさい振りはやめてください」と一喝!(゚ー゚)ニヤリ

これに影響されてか、笑いが込み上げてきて止まらない様子の山田さん。特別ドラマに続き天才ピアニストの孫Ruiを演じているが、「前編では天才ピアニストとしての演奏シーンはなかったので、後編では楽しみにしていただければ」と後編での活躍をしっかりと告知。

女性からの熱い視線を独占する玉木さんに敵対心むきだしのウエンツさんは、「精一杯のいい格好をしてきた」と気合の勝負服を披露し、玉木さんに「花大きすぎるだろ」とツッコミを喰らったりと仲の良い様子を見せた。

さらに観客に向けて「いかがでしたか?」と促すや「もう一回歓声を入れてもらいましょうか? そうなるとTVで僕のトークも使われるので」としたたかなアピールで会場を沸かせた。o(〃^▽^〃)oあははっ

玉木さんの人気に嫉妬するのはウエンツさんのみならず? オーボエ奏者・黒木役の福士さんも玉木さんのオーケストラでの指揮ぶりを「本当に完璧で、僕が吹く直前に必ず目が合っていました」と称えるや「何で誉めてるんだろ…」と後悔していた。

お笑い界からの参加となったなだぎさんとチャドは、ネタ対決? なだぎさんはおなじみのディラン・マッケイを引き合いに、「オープニングで自転車で入っていかないかが心配でした。監督にはフランス人のテイストを入れなきゃということを丸投げされて、僕のテンパり具合が出てます」と撮影をふり返った。

一方、完成披露の場でネタが空振りだったチャドは最初こそ自粛気味だったが、「最後に1つだけ」とアメリカンジョークを交えた渾身のネタを見せるもやはり空振り…。

吉瀬さんは、劇中では鬼マネージャーのエリーゼ役に成りきっているが、「本当にテンションの高い役ですが、実際の私はエリーゼみたいにドSじゃない…」と至って控えめなコメント。さらに「後編ではのだめにもエリーゼの魔の手が忍び寄るのでは…」とほのめかすと、会場が一瞬で静寂なムードとなった。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・・

そして、「女の子いっぱい! あの子とその子と合コンしたい!」と、劇中の“ミルヒー”ことシュトレーゼマンのままのテンションを見せた竹中さん。ただ一人、劇中のカツラと金ピカの衣裳で登場したことを突っ込まれると、「竹中くんはとっても恥ずかしがり屋!」と声を張り上げた。さらに、「千秋とのだめにエールを…」と求められると、「こんなに素晴らしい初日を迎えられてミルヒー嬉しい。3人で抱き合いましょう!」と、本気で逃げる上野さんにキスを迫る一幕も見せ、会場を爆笑の渦に巻き込んだ。イヤイヤ o(>_<)o ☆ 最後には、3人で固く抱き合った。

上野樹里ちゃんだからこそ、のだめをあらわせたと思う!!(*´∇`*)

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三浦春馬、初舞台の衣装を裁断してプレゼント 10代最後の写真集発売決定!!

俳優・三浦春馬が10代最後の写真集『Switch』を来年2月5日に発売する。"\( ̄^ ̄)゙ハイ!!

購入者の中から抽選で1000人に、自身の初舞台で着用した衣装を裁断してプレゼントする特典があり、三浦春馬は「この夏の思い出が染み込んだ衣裳の一部が当選された方の手に渡って大切にしてもらえると思うと、嬉しくなってハサミが進みました」とコメントを寄せている。(*’ー’)(,,*)(*‘∇‘)(,,*)うんうん

衣装は、今夏行われた岸谷五朗、寺脇康文による演劇ユニット・地球ゴージャスの舞台『星の大地に降る涙』に出演した際のもの。裁断された衣装をラミネート加工し、シリアルナンバーを刻印したメモリアルカードとなる。オオーw(*゚o゚*)w

写真集は、メイクを施しながらの役づくりの様子や舞台上での役者の顔、舞台公演休演日の滞在先のホテルでのシャワー後のプライベートショットなど、三浦春馬の19歳の最後の夏に密着。( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ

三浦春馬は同作について「初舞台に挑戦し充実した時間を過ごす事ができた“僕の熱い夏の瞬間瞬間”が、全てつまった写真集です!」と自信をのぞかせている。

応募方法などの詳細は、来年1月27日発売のファッション誌『anan』で発表☆10代男性タレントとして、10年ぶりに単独表紙を飾ることが決定している。( ̄∇+ ̄)vキラーン

三浦春馬くんカワイイし、演技も上手い!!

価値があると思うしファンなら是非とも欲しいでしょうねぇ~(o^-^o) ウフッ

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「紅白」曲目決まる、嵐はスペシャルメドレー

NHKは20日、「第60回紅白歌合戦」の曲目を発表した。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

 「歌の力∞無限大」をテーマに、出場歌手の歌の力を表現できる曲を選んだという。

 白組では、人気グループの嵐が、「嵐×紅白スペシャルメドレー」として、10年前のデビュー曲から、今年のヒット曲までをメドレー形式で歌うとか・・O(≧▽≦)O ワーイ♪

初出場のNYC boysは、「紅白60回記念NYCスペシャル」と題し、古い日本の歌謡曲のメドレーに挑戦する。\(o ̄∇ ̄o)/ハーイ

16年ぶり2度目の出場が注目される福山雅治は「はつ恋」( ̄ー+ ̄)

紅組では、病気療養のため、紅白を最後に活動を休止する絢香が、最新曲「みんな空の下」を歌う。

“歌の力 ∞ 無限大”をテーマに掲げる今年の司会は、紅白両組合わせて50組が出場(初出場8組)。

司会は紅組が女優の仲間由紀恵(2年連続4回目)、白組がSMAPの中居正広(2年連続5回目=2007年の紅組司会除く)が担当し、総合司会を同局の阿部渉アナウンサーが務める。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

放送時間は例年より5分拡大され、午後7時15分から過去最長の4時間半(5分間のニュース中断含む)。これまでの対戦成績は紅28勝、白31勝。

福山さん、SMAP、嵐のメドレーめっちゃ楽しみ~♪

ワク((o(=´ー`=o)(o=´ー`=)o))ワク

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「存在感じた」福山龍馬、初の高知ロケ!!

来年1月から放送されるNHK大河ドラマ「龍馬伝」で、坂本龍馬を主演する福山雅治さんら3人が19日、初の高知ロケに臨み、高知市の桂浜や土佐神社で息の合った演技を見せた。(*゚-゚)ニコッ(*゚ー゚)ニヤッ(*゚ー+゚)キラッ

 これまでの撮影は東京のスタジオや岩手、広島両県などで、福山さんは「土佐の龍馬や弥太郎をより生々しい存在として感じることができた。見る人の明日への活力となるドラマにしたい」と抱負を述べた。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

3人は、福山さん、龍馬の幼なじみ・平井加尾役の広末涼子さん、後に三菱財閥を築いた岩崎弥太郎役の香川照之さん。土佐神社では、土佐藩重臣の吉田東洋から長崎行きを命じられて喜ぶ弥太郎を、龍馬が励ます場面を撮影・・・・・約20人の地元エキストラも参加し、重要文化財の社殿を背景に、2人が土佐弁で熱演した。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・

記者会見で、福山さんは「龍馬さんで有名な場所で龍馬役をやるのは、感慨深く不思議な感じ。少し照れくさい」と笑顔を見せた。(⌒~⌒)ニンマリ

香川さんは「雪の予報だったが快晴になり、撮影中は、福山さんから龍馬がすぐそばにいるようなオーラを感じた」、広末さんは「この物語の始まりは土佐。美しさや臨場感を楽しんでもらえたら」と話していた。

高知での撮影分は、桂浜が第11回、土佐神社は第7、8、10、13回で放送される予定という。

ドラマ楽しみにしています!!(*´∇`*)

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「アノ人の歌唱力で大丈夫!?」日テレ特番で露見したゆず・持田香織らの"真の実力"

12月15日に放映された『日テレ系音楽の祭典ベストアーティスト2009』における出演者の"迷パフォーマンス"が波紋を広げている。(゚ω゚;)(-ω-;)(゚ω゚;)(-ω-;)ウ、ウンウン・・・

ELTの持田香織が音程を外し気味に歌ったほか、ゆずは歌い出しのタイミングを間違うなど、生放送ならではのハプニングが続出。あらためて歌手の実力をめぐる談義にも発展している。

「現在の音声技術では、リアルタイムで多少の音程やピッチを調整することもできます。そうしたこともあり、テレビ放送での"口パク"は減っているのですが、今回はそれが裏目に出たケースでしょう。昔の松田聖子さんのようにサビ部分でテープを併用していれば、こうした事態は防げるのですけどね」(マネジメント関係者)( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

実際、人気歌手が必ずしも歌唱力に優れているわけではない、というのは古くから言われてきた。特にシンガーソングライター系の歌手にはそうしたケースが多く、代表例はユーミンこと松任谷由実とされる。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

「ユーミンの作詞・作曲能力は誰も疑いませんし、個性的な歌唱法にも人気がありますが、コンサートで多くの問題を抱えていることは有名です。特に加齢とともに声量が落ちており、PAには細心の配慮が求められていると言います」(前出・関係者)( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

 デジタル化が進んだ現在のレコーディング現場では、魅力的な"声質"さえあれば、録音後の調整によって歌唱力のマズさはほぼカバーできる。しかし一方で、CDの売り上げが落ちるなか、音楽ビジネスにおけるコンサート興行の比重は高まっている。歌唱力に不安を抱える歌手にとっては試練の時代と言えそうだ。(T-T(_ _(T-T(_ _ウンウン

「今年の『紅白歌合戦』にも、歌唱力に問題がある出演者が何人かいますね。もはやネタになっているSMAPはさておき、aiko、大塚愛、中島美嘉、レミオロメンあたりは、どの程度音程が乱れるかにも注目です(苦笑)」(前出・関係者)・・・( ̄. ̄;)エット( ̄。 ̄;)アノォ( ̄- ̄;)ンー

 歌唱力が全てではないとはいえ、ファンがヒヤヒヤする事態は避けてもらいたいものだ。(ーー;).。oO

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パンクブーブーが9代目チャンピオン! M-1グランプリ

若手漫才の日本一決定戦「M-1グランプリ2009」の決勝戦が20日、決勝進出者に敗者復活戦の勝者を加えた9組で争われ、パンクブーブーが9代目チャンピオンに輝き、賞金1000万円を手にした。パチパチパチ o(^ー^)o☆o(^ー^)oパチパ

パンクブーブーはボケの佐藤哲夫(33)とツッコミの黒瀬純(34)の2人組で2001年にコンビを結成☆今回が初の決勝進出だったが、審査員全員一致の満票で見事に“笑いの祭典”を制した。dd( ̄(エ) ̄d)☆very good☆(b ̄(エ) ̄)b

大会史上最多の4629組が参戦し、ナイツ、南海キャンディーズ、東京ダイナマイト、ハリセンボン、笑い飯、ハライチ、モンスターエンジン、パンクブーブー、さらに敗者復活戦の勝者NON STYLEを加えた9組によって決勝戦が争われ、得点上位の笑い飯、パンクブーブー、NON STYLEが最終決戦に駒を進めた。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

決勝戦の模様は20日午後6時30分からテレビ朝日系列で生放送され、司会はタレントの今田耕司(43)と、女優の上戸彩(24)が務め、審査員は島田紳助(53)、宮崎県の東国原英夫知事(52)、ダウンタウン・松本人志(46)、上沼恵美子(54)、オール巨人(58)、渡辺正行(53)、中田カウス(60)が担当した。( ̄  ̄) (_ _)うんうん

パンクブーブー才×〒"├♪(⌒▽⌒) ノ☆・゜:*:

これからの活躍期待してま~す!!(o^-^o) ウフッ

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