« 2010年12月 7日 (火) | トップページ | 2010年12月16日 (木) »

中居司会、アンタ・山崎の“珍ナレ”で「珍プレー好プレー大賞」が復活

フジテレビ系で不定期に放送されている深夜番組「World Baseballエンタテイメント たまッチ!」の年末特別番組「たまッチ!プレゼンツ プロ野球珍プレー好プレー大賞 完全復活祭!あの伝説の珍も甦る~中居君も思わず笑っちゃいますSP~」が、12月29日(水)の夕方に放送されることが分かった。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

「たまッチ!」は、野球を愛してやまない芸能人であるSMAP・中居正広、アンタッチャブル・山崎弘也、元プロ野球選手の元木大介、モデルのトリンドル玲奈らが出演する、国内プロ野球やMLBなどの情報を扱ったスポーツバラエティー。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

今回の年末の放送では、番組名にもある通り、プロ野球の思わず笑ってしまう“珍プレー”や、プロが魅せる華麗な“好プレー”シーンの数々を紹介。これまで番組内の1コーナーとして珍プレーを紹介してきた「たまッチ!」だが、“珍プレー好プレー”と銘打った番組はおよそ5年ぶりで、往年の人気番組が復活する形となる。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

また、かつて放送されてきた「プロ野球珍プレー・好プレー大賞」では、みのもんたが絶妙な言葉で珍プレーに花を添えるなど、ナレーションも親しまれてきたが、今回は山崎がナレーションに挑戦し、“珍ナレ”の新境地を開く。さらに、みのナレーションによる名珍プレーの数々も振り返る。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン

スタジオには、プロ野球解説者の清原和博氏のほか、'10年のプロ野球界を盛り上げた千葉ロッテの今江敏晃選手、広島の前田健太投手、北海道日本ハムの中田翔選手ら豪華ゲストも出演する。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「若者の紳助離れ」!? 崩れつつある島田紳助の牙城

プロデュースする"おバカタレント"が大ブームとなるなど、ここ数年絶好調だった島田紳助(54)の勢いに陰りが生じている。

2004年に、所属先の吉本興業の女性社員に暴行を加え怪我をさせた事件が、今年9月にようやく決着。東京地裁が、被害者女性への約1,000万円の支払いを紳助に命じたことは既報の通りだ。同時に、秋の番組改編期には放送作家らの間で、やりたい放題の紳助へのブーイングが巻き起こったという。冠番組の視聴率も振るわない。( ̄‥ ̄)=3 フン

「視聴率が20%を超える週もあった人気番組『クイズ!ヘキサゴンⅡ』(フジテレビ系)が、二桁台をキープすることもままならなくなっている。秋に放送された3時間スペシャルでさえ、9.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。平均して10~12%のラインをさまよっています。また、1年以内に必ず視聴率を二桁台に乗せてみせる、と大口を叩いてスタートさせた『紳助社長のプロデュース大作戦』は、今も一桁台が続いており、来年3月には打ち切りの予定だそうです。『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)はヘキサゴン同様10%台前半が続いています。ただ、すべてが低空飛行というわけではなく、『行列のできる法律相談所』は未だに20%近い高視聴率を誇っており、日曜夜9時の同時間帯で負けなしです」(テレビ局関係者)( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

 だが、もはや「島田紳助」というブランドは、視聴者にとってもタレントにとってもかつてほどの価値を持たなくなっているという。特にそれは、若手の女性タレントやお笑い芸人の間で顕著だ。

「同じ吉本興業に所属する若手芸人の中でも、紳助の暴君ぶりに怯え、近付きたがらない者は多い。やはり、東京03の恫喝事件が尾を引いている。一方で、既婚者の藤本美貴や木下優樹菜にヨンア、恋人の存在を認めた里田まい、スザンヌ、矢口真里など、これまでは紳助にベッタリだった女性たちも距離を置いて自立しようとしている。集団で"喜び組"のように媚びていても未来はない。かといって突出して気に入られて、第二の熊田曜子やほしのあきになりたくないですからね」(芸能記者)( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

 だが、紳助もバカではないし、まして"裸の王様"だったわけでもない。着々と次の展開を思案しているという。

「来年3月の番組改編に向けて、『ヘキサゴン』に代わる新番組の計画を親しい番組プロデューサーと練っているとか。実業家として飲食店経営にも乗り出していますが、まだまだタレント稼業を廃業するつもりはないようです。ただ、紳助がものを知らない非常識な若手と絡み、ツッコむという構図は、視聴者から完全に飽きられている。そこから脱却しなければ、たとえ多少リニューアルして新番組を始めたところで、いっそう視聴率が低迷し、ますます紳助ブランドの威力を損ねてしまいます」(前出・テレビ局関係者)( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

 ビートたけし、明石家さんまらと並ぶ大物司会者として、確立したかに見えた紳助ブランド。

失墜の憂き目に遭わなければいいが。

島田紳助はどうも好きになれない。。。紳助さんの番組も観ない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「第二の海老蔵になりかねない」キケンな酒癖を持つ瑛太と小栗旬

市川海老蔵暴行事件から早数週間。(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン
「海老蔵は犯人グループのことをよく知っているにもかかわらず、当初は知らぬ存ぜぬを通していた。被害届の提出もためらうなど、相当彼らグループに怯えていた。徐々に口を割り始めたが、誰かをかばっている様子もあるという」(芸能記者)

 そんな海老蔵が、新たな証言をしているようだ。事件当夜、24日の深夜11時過ぎから、六本木の飲食店で友人の歌舞伎役者夫妻らと飲んでいたことはすでに明らかになっているが、さらにもう一人、友人として俳優の松田龍平(27)が同席していたというのである。海老蔵と松田が親しい間柄だというのはあまり有名な話ではないが......。(・x・ ).o0○

「一軒目の店『M』は芸能人が多く通っていることで有名。和田アキ子なども飲みに行くようなところです。そこで別々に飲んでいる時に知り合い意気投合したのでは。海老蔵は飲むと、良く言えばフレンドリー、悪く言えば馴れ馴れしい......といった性格になり、誰にでもちょっかいを出す。自然と仲良くなったのかもしれません。まあ、今回の事件では海老蔵のそんな性格が思い切り裏目に出てしまった格好ですが」(芸能事務所関係者)(T-T(_ _(T-T(_ _ウンウン

 今回の暴行事件が起きたことで、各芸能事務所内では「麻布・六本木出入り禁止令」が敷かれているという。

「若手や女性タレントはもちろん、遊び慣れた男性芸能人たちも当面はあの辺りで遊び歩くべからず、と言うほどです。もともと違法薬物の温床としても警戒されている土地ですが、会員制の飲食店も多く、やはり芸能人にとっては遊びやすい街。グラドルやジャニーズタレントは頻繁にクラブでバカ騒ぎ、海老蔵のように30歳を超えた俳優たちも飲み歩いていた。海老蔵ほど無礼な振る舞いをしなければ、トラブルに巻き込まれることもないのかもしれませんが......」

 
実は他にも、海老蔵同様に酒の飲み方が悪く"危ない"と言われている俳優が何人かいます。つい最近、浮気の証拠現場を押さえられてしまった小栗旬、木村カエラとの間に第一子が誕生した瑛太などです。( ̄ー ̄)ニヤリッ

小栗はかなりの"オレ様"で、海老蔵に負けず劣らずの傲慢な態度が出てしまうことがあり、キャバ嬢にも嫌われるほど。キャバクラで『今からヤレる子いる~?』とキャバ嬢たちに聞いて回ったというのは有名な話ですよね。山田優という本命彼女がいながら、女の子を食い散らかして、結果泣かせるので、そういう女癖の悪さも海老蔵と似ている」(前出・芸能記者)o( ̄^ ̄o)彡プイッ

 また、瑛太も小栗に負けない酒好きだが、彼の場合は酔うと暴力的になることがあるという。2009年秋、東京都内のカラオケ店で店員に暴行を働いた疑いで、警察に事情聴取を受けたこともある。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・

 
 大怪我を負った海老蔵。すべての元凶は、酒癖の悪さだ。「第二の海老蔵」にならないよう、酒好きの芸能人たちには自粛を促したい。(T-T(_ _(T-T(_ _ウンウン

| | コメント (0) | トラックバック (0)

AKB48板野友美がソロCDデビュー! バラ売り路線強化も問題は「歌唱力」

結成5周年を迎えたアイドルグループ・AKB48。ヽ(゚∇゚(゚∇゚(゚∇゚o(゚∇゚)o゚∇゚)゚∇゚)゚∇゚)ノ ニパニパニパッ

結成日となる8日に東京・秋葉原のAKB劇場で行われた結成5周年公演では、研究生8人が正式メンバーに昇格することを発表。今後は、グループ過去最多となる56人で活動していくことになるという。

すでに「世界一人数の多いポップグループ」としてギネス世界記録に認定されているが、その記録をさらに伸ばすこととなった。(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン

 世界一の大所帯アイドルとして活動する彼女たちだが、人数が多いということはすなわち、メディア露出の多いメンバーやフロントメンバー以外は「その他大勢」として埋もれてしまいがちになる。その他大勢のまま活動を続けていても、なかなか芽は出ない。(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン

人気の高いメンバーにはどんどん卒業してもらい、センターの座を譲ってもらわなければ、新陳代謝が進まないのだ。そんな中、AKBでトップの人気を誇るメンバーのソロCDデビューが決定した。☆*~゚⌒('-'*)⌒゚~*☆ウフフ

現在ソロデビューが決まっているのは、板野友美(19)と前田敦子(19)の2名。板野に関してはすでにレコーディングを終えており、来年1月26日にシングルCDをリリース予定だという。(・_・。)(._.。)(・_・。)(._.。) ウンウン

安室奈美恵やEXILEに憧れていると公言する彼女らしく、デビュー曲は「AKBのアイドル路線とは全く異なるダンスミュージック」だそうだ。

一方の前田さんは、一年以上前からソロプロジェクトが進行しており、レコード会社による争奪戦が繰り広げられたという。結局、来年夏のソロデビューが決定したようだ。しかし、雲行きは怪しい。"o(-_-;*) ウゥム…

 すでに前田さんは女優としてソロ活動をスタートさせており、NHK大河ドラマ『龍馬伝』にも出演。現在は主演ドラマ『Q10』にも出演。しかし、初回こそ15%を超える視聴率を叩き出したものの以降は10%ギリギリを保つのがやっとで、第8回では8.8%の最低記録を出してしまった(※ビデオリサーチ調べ/関東地区)。常にセンターポジションで踊り、AKBの顔とも言える前田さんでも、ドラマ視聴率は振るわなかったのである。(゚ω゚;)(-ω-;)(゚ω゚;)(-ω-;)ウ、ウンウン・・・

「AKBとしてはミリオンヒットを飛ばした彼女たちでも、ソロでは10万枚超えさえ厳しいでしょうね。いくら握手券をつけて大量買いを促しても、4~5万枚が関の山では。人気メンバーの小嶋陽菜や高橋みなみら3人が在籍するスピンオフユニット『ノースリーブス』でも、8月に発売したシングルは4万枚がやっとでした。本体とユニットでは、まるで勢いが違う。ソロでも同じことでしょう」(業界関係者)

 さらにもう一つ、重大な問題がある。それは歌唱力だ。

「劇場公演やライブ、歌番組出演時など、AKBは基本的に"口パク"で踊っているだけで、歌っていません。集団でパフォーマンスを披露するなら、それでもまだいいのかもしれませんが、1人の歌手として出演する際にも口パクではさすがに興ざめ。ただ、彼女たちは生歌に耐えうる歌唱力を持ち合わせていないメンバーがほとんどです」(前同)

 確かにAKBのパフォーマンスは、マイクこそ持って歌詞に合わせて口を動かしているものの、生歌ではない。彼女たちが歌を披露したのは、今年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)や、生演奏に合わせて歌うことが定番の『新堂本兄弟』(フジテレビ系)などだが、大勢で声を出している割には声量がなく、キーもバラバラ。お世辞にも「歌手」とは呼べないレベルであった。(゚ω゚;)(-ω-;)(゚ω゚;)(-ω-;)ウ、ウンウン・・・

「中でも特に歌唱力の低い篠田麻里子は、ソロCDデビューはさせずに来春卒業させるようです。彼女には来年1月クールの月9『大切なことはすべて君が教えてくれた』(フジテレビ系)への出演が決定するなど、女優としての活躍の場が与えられている。うふ♪(* ̄ー ̄)v

今のところ、AKB卒業生で成功している例はないため、まず篠田を女優・タレントとしてメジャー路線に乗せたいのです。並行して、板野や前田にはAKB在籍時からソロ活動をさせ、卒業後の地盤を固めていくわけです」(前同)

 ますます膨れ上がるAKBバブル。

だがバブルはいつか崩壊する日が来る。泥船と化す前に、一体何人が船を降り歩き出すことができるだろうか。。。。「(´へ`;ウーム

| | コメント (0) | トラックバック (0)

バナナの叩き売りみたいに宣伝する 木村拓哉「ヤマト」の哀れ・・

見る前からお腹がいっぱい――。木村拓哉(38)主演の映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」のことだ。12月1日の公開前から、今に至るまでヤマトの宣伝だらけでウンザリ。(゚ω゚;)(-ω-;)(゚ω゚;)(-ω-;)ウ、ウンウン・・・

 木村拓哉の露出の仕方はまさにバナナの叩き売り。。。製作のTBSだけでなく、日テレ、フジ、テレ朝の番組まで見境なく出演・・・・朝から深夜までキムタク祭りが続いている。(゚ω゚;)(-ω-;)(゚ω゚;)(-ω-;)ウ、ウンウン・・・

6日も「お試しかっ!」の2時間SPに出演し、人気カラオケ店でのご飯の激食8時間にまで挑戦した。(゚ω゚;)(-ω-;)(゚ω゚;)(-ω-;)ウ、ウンウン・・・

 異例の興行体制も敷いた。映画の初日は通常、土曜だが、「ヤマト」は「映画の日」で入場料が1000円になる12月1日に初日をシフトさせ、格安チケットで大量動員を行った。(゚ω゚;)(-ω-;)(゚ω゚;)(-ω-;)ウ、ウンウン・・・

さらに、公開後は全国舞台あいさつ行脚――。

それで、結果はどうか。公開から5日間で興収9億円強。。。。配給の東宝の目標は50億円で、40億円前後は確実になったというのだが……。

「この映画は総製作費が20億円かかっているから40億円では実際にはそれほど儲からない。これだけやって大ヒットにならないのはキムタクのパワーが落ちたということです。07年公開の『HERO』は興収81億円で『ヤマト』はその半分です」(興行関係者)うーん・・(〃 ̄ω ̄〃ゞ

 登場人物が少ない、学芸会みたい、森雪役が黒木メイサより当初の沢尻エリカの方がよかったという声も。。。。

安売りしても散々ないわれようだ。( ̄^ ̄*)(_ _*)( ̄^ ̄*)(_ _*)ウン

確かにキムタク好きだけどヤマトの宣伝凄すぎる。。。

という私も舞台挨拶行きたかったけどチケット手に入らなかった。。。( ̄■ ̄;)!?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年12月 7日 (火) | トップページ | 2010年12月16日 (木) »